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全米で話題「ボルトン暴露本」が書いたトランプ“素人外交”の内実《朝鮮半島専門家が読み解く》 | 文春オンライン

アメリカで出版されたボルトン前大統領補佐官の回顧録が、波紋を呼んでいる。ボルトン氏は共和党内でも“超タカ派”として知られ、安全保障分野を担当。側近として知られていたが、昨年9月に解任されていた。回顧録…...

ツイッターのコメント(13)

まず、安倍信者が読むべき内容。
米朝首脳会談を巡る動きをリアルタイムで追いかけていた人間として、とても読みごたえがありました!
ただ、読み終わって「う〜む…」と考え込んでしまった
外交の素人と完全に一致してると尻尾振ってたら存在感がすっかりなくなった。
「日本の国益とは?」と木村幹先生は問うけど、ぶっちゃけ安保を米国に投げてる時点で外交カードは無いに等しい。自衛隊の装備では軍事カードにはならないし、制裁カードも既に切ってる

全米で話題「ボルトン暴露本」が書いたトランプ“素人外交” 北朝鮮 文在寅 ボルトン
キムカン先生の論考。
読む価値あり。
「異なる国には異なる国益があり、彼らがそれを追求することは当然のことだ。だとすれば、日本が対米外交で、或いはさらに大きな国際社会で実現していくべき国益は一体、何なのか」
ボルトンからすれば金正恩に手玉に取られたトランプへの不甲斐なさへの憤怒があると。木村先生の本業。【「ボルトン暴露本」が書いたトランプ“素人外交”の内実《朝鮮半島専門家が読み解く》
北朝鮮問題でアメリカ、韓国、そして日本はどう動いたのか 】
木村 幹先生「独自の国益を追求する国際政治上のアクターとしての存在感」がこれは表立って声高に主張するだけではなく、天安門に対して日本政府が外交ルートで対話したみたいな静かな?存在感も含まれているんでしょうね。
Room Where It Happened
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外交とは何なのかが垣間見える良記事。
あれあれ? 文春×木村幹先生コラボなのに、オリックスのオチがない。゚(゚´Д`゚)゚。
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日本=オリックスって事?()
「日本が対米外交で、或いはさらに大きな国際社会で実現していくべき国益は一体、何なのか。『リアリスト』ボルトンの回顧録は、そんな根本的な問題を我々に投げかけてくれている」◆全米で話題「ボルトン暴露本」が書いたトランプ“素人外交”の内実
北朝鮮問題でアメリカ、韓国、そして日本はどう動いたのか
以上
 

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