高圧的な男性、ハラスメントが横行するバラエティ番組……金原ひとみがパリから帰国して感じた“閉塞感” | 文春オンライン

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高圧的な男性、ハラスメントが横行するバラエティ番組……金原ひとみがパリから帰国して感じた“閉塞感”
 『パリの砂漠、東京の蜃気楼』

日本の男性は他人の女性に高圧的はなぜ?と思う場面が多い
仏の男性は他人の女性に親切、紳士、好意的に接してくれるのしか見たことない
結婚や子供や外国は閉塞感を打破してくれない!
生き辛さは自分の内側にある!
解決は、他人との関わりを極力、持たないこと!
こっちの世界を忖度する必要はない!
ポツンと一軒家で暮らすのがいい!
羽仁五郎の孫を思い出した!

金原ひとみ著『パリの砂漠、東京の蜃気楼』
「生まれ持った生き辛さ」というのは、持っていたらハードだろうなという想像までしかつかない……しかし、タイトルの付け方がずいぶん片寄っている。もったいない
何だか、全て回りに問題があるように感じている人ですね。自分に問題があることに気が付いた方が良いと思います。
日本もパリも関係ないし
おっさんもおばさんも
兄ちゃんも姉ちゃんも関係ない
高圧的な奴はそういう生き物なんだよ
なんでもおっさん差別すんなよ
こう海外移住とかして日本戻ってきて、文化の違いを語るってこうムズムズする感じ…
結局竹村健一が昭和の時代に「大体やねーアメリカではねー」って言ってたのと一緒かなって。
どの世界もグローバリズムって言うけど、人種も違ければ文化も違うんだから…
同い年だったのか^ ^感覚が違いすぎて面白い。私は日本に生まれて良かった事ばっかりだと思ってるし、原発事故も自然災害も受け止めて、この国で暮らすと決めている。女性に高圧的に接っせないし、バラエティはほとんど見ない。

金原ひとみがパリから帰国して感じた“閉塞感”
金原ひとみさんの葛藤。
生き辛さを解決する為に、真剣に自分と向き合い、何かをつかもうとしている金原さん。
素敵です。
はーいおフランス帰りは間に合ってまーす
「パリで娼婦呼ばわりされた」はOKで、日本はNGとのこと。
何だろなあ、まず何を言いたいのかかうまく入ってこないのは文章の問題なのかわたしの問題なのか…(笑)
こういう人は御フランスにいたほうがいいのでは。日本が合わないのです。
 
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