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箕輪厚介氏「セクハラ問題」に見る、成り上がりとコンプレックスと業界あるある話 | 文春オンライン

かねて噂され続けてきた幻冬舎・箕輪厚介さんのセクハラ問題、やっぱりというか、文春砲がエイベックス・松浦勝人さんのネタのついでにブチ込んできて爆炎が上がり、関係者が総立ちになっていました。やはり、文春は...

ツイッターのコメント(50)

イケス 笑

NewsPicksの識者同士で「この本は素晴らしい」「この著者は凄い」とお互いに胴上げして成層圏を突破する一方、無邪気にそういう人たちの推奨を信じる一般の人たちのイケスに向けて書籍をぶん投げて1万、2万と売る。さらには、そういうイケスにいる人たちを動員して
日本社会のひとつの特徴は、契約よりも情緒的な関係を優先させることであるという13か国で翻訳され、100万部を優に超える部数を誇る『タテ社会の構造』(中根千枝著)を思い出した。
箕輪厚介氏のセクハラ問題は「出版界あるある」の一部にすぎない なぜ一介の編集者が成功したのか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
さまざまな問題をごっちゃに語ってますが、気になる点を抜き出して書きます。
>箕輪さんの場合は、その問題が下半身にあったわけです。あくまで彼の才能を見て「ああいう人だけど、仕事はしっかりしているよね」と見るか、逆に「ほら見ろ、そんなに世の中うまくいくわけがねえんだよ」と煽るかは人それぞれです。
「仕事は出来る人」的に書かれてるのが違和感しかない。今回一番恥ずかしいのは、セクハラかます人物だと明らかになったことではなく、仕事ぶりのいい加減さが露呈したことでは?
出版業界には詳しくないけど、面白い記事。Newspicksは、実名2ちゃんねるというか男子進学校のマウントの取り合い的な感じで疲れは溜まりますな。
堀江貴文の本がやたら出てるけど、みんか箕輪厚介がゴーストで書いてたのか…。
やり方がまんま情報商材ビジネスというか……
これをそれなりの出版社や著名人繋いでやってしまうのが
才能ではあったのだろうけど
>嫉妬というエネルギーが充満していたからこそ、あいつは許せんという燃料と共に、一気にネットで空気爆発に至りました。人気商売とはこういうもの
皮肉っぽい記事を書かせることでこの人の右に出る人はなかなかいないな…
山本一郎、怪しいし好きじゃないけど、

こういうことを書かせりゃ一流の煽り手だなぁ…
🤣 わかりみが深いw

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何だ、姿かたちを変えた宗教の教祖だったのか。人の言うことを信じると書き、信じる者で儲けると書く。まさに人間の真理を掌握した天才の所業である。これは羨ましい。政治屋も見習え。
ほり○もんの本をほ○えもんが書いたと信じて崇める人たちがこっち系統の人たちを潤してるところあるよね〜
人は道を誤ることはあると思う。でも、誤ったときにでも応援される人もいる。
素直に謝罪できる人でありたい。

実力があって傲慢になってしまう人と謙虚な人の違いは何だろうか。
界隈で有名な方だっただけに残念。
署名無くても誰が書いたか一目でわかるよなあw
いい本よりも信者ビジネスの本のほうが売れるという身もふたもない話。ベストセラーがいい本とは限らないのだよ。

地味に大事な本や記事をこつこつ書いていきますよ。
妻にも聞いたけど、未払い問題は基本、大手出版社問題なんだろうな。「下請法違反ど真ん中の未払いが一部存在しているのもまた事実」。 >
仕事と関係ない場所での女遊びならまだしも、仕事上のセクハラだよね。それで、「仕事はできるのにね〜」とはならないでしょ。
仲間内では通用しても、第三者がしげしげと鑑賞できてしまうと、一気に恥ずかしい展開になる。
結局、この箕輪氏は何をどうしたかったんだろう?/
出版業界の風雲児に危機到来
読了。相変わらずの山本一郎節炸裂という感じですが、分かりみは深かった。
読んだことのある文体だと思ったら斬り込み隊長
今回の件は「妻帯者が独身女性に不倫関係を迫った」
これが本質であり、箕輪氏や被害女性のパーソナリティ、出来事の経緯や業界の通例などは所詮付帯する情報にすぎない。
それらの二次情報に目を奪われると出来事の本質を見失ってしまう。
わかるわー。
本当、原稿料についてはあるある過ぎる。
箕輪厚介氏「セクハラ問題」に見る、業界あるある話 |

差別問題や下請法、独禁法にも関わる事を平然とするコンプライアンス意識の低い業界が、斜陽産業でよかったと心底思います。
利益出た時に違法性の横腹刺されるのはテンプレでしょ。
識者同士で「この本は素晴らしい」「この著者は凄い」とお互いに胴上げ←この手の馴れ合い、此奴らに限らず方々でちょいちょい見かけるので、その度に虫酸走ってる(ウプ=З
※当社調べ
この書き手お久さ山本一郎サンw
切り口と目線がいいなぁと思ったら安定の山本さんだった件。
山本一郎さんの記事って、どこか愛がある。連載書籍化されるのですね…!
まあ、この話題で盛り上がってるのはTwitterの中でも一部の界隈だけというポケットの中の戦争というか排水溝の中の戯言みたいなレベルで世の中的にはほとんど興味を持たれない話。
ただ、 がこの話題に触れないのはカスだなと思うけど日テレってそういうTV局
あはは( ´´ิ∀´ิ` )
この方、
本物?
偽物?
NP編集部の記事は結構読み応えあるんだけど、NPコミュニティの違和感はこれ

>NewsPicksの識者同士で「この本は素晴らしい」「この著者は凄い」とお互いに胴上げして成層圏を突破する一方、無邪気にそういう人たちの推奨を信じる一般の人たちのイケスに向けて書籍をぶん投げて
ニュースになるまで名前すら知らなかった人だけど、EXITの2人を足して割った感じの顔だなという印象しか無い。

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すごい内容でした(笑)
語ってるのがなあ。
メモ。
中身がない本を売りまくることを肯定すれば、書籍文化は廃退する。私も最近、翻訳本のほうが熱中して読めるし面白いと感じることがよくある。粗悪な錬金術はやめてほしい。
幻冬舎・見城徹社長と箕輪厚介とこの記事を書いている山本一郎。みんな同じ種類の人間。あさましい。
小学校来の友人である津田(@tsuda)の仇敵である以上、ぼくもイヤげな感じで語るべきな気もするけど、やっぱ隊長のテキスト——あと数度させていただいた取材での語り口——は読んでて楽しいな。これは好きの嫌いのは超越した立派なひとつの芸
ウェブ媒体と出版社による本を売るための仕組み。

> NewsPicksの識者同士で「この本は素晴らしい」「この著者は凄い」とお互いに胴上げして成層圏を突破する一方、無邪気にそういう人たちの推奨を信じる一般の人たちのイケスに向けて書籍をぶん投げて1万、2万と売る。
山本一郎氏恐るべし。
こういう記事を書かせたら天下一品だな。良くも悪くも。
>堀江貴文さんにいたっては本人が原稿を執筆しておらず、校正で一度しか読んでないのに自分の名前で本が出て、それはほぼ全部箕輪さんの執筆によるものであるという、もはやゴーストライターがゴーストにすらなってないというレベルでコペルニクス的な所業までやってのけます
newspicks books担当者引責辞任とかいうニュースが出た直後のタイミングでこんな記事が公開されてしまう間の悪さを噛み締めております。
以上
 

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