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「ワールドプロレスリング」と水スペ「川口浩探検隊」が交差した「テレビ伝説の神回」 | わたしの「神回」 | 文春オンライン

テレビの伝説回。あの場面はすごかった、とそれぞれ思い出のシーンがあると思うのです。私にとっては「1988年のワールドプロレスリング」(88年8月13日放送)。今でこそスポーツ中継やエンタメ番組のエンデ...

ツイッターのコメント(12)

昨日の日付のことだけど、壮年の新日のファンの方には是非とも読んでほしいです。
横浜文化体育館が閉館すると最近知った。昭和63年猪木藤波60分ドローの試合の会場だから寂しい。ゴールデンタイム中継から外れて猪木も新日本もジリ貧だった時まさかの60分。図らずも昭和プロレス最終回の記念碑的試合になった。緊急事態宣言が解除されたら行っておきたいな。
田中信夫のナレーションとBGMや効果音の使い方から「川口浩探検隊っぽいな」と思っていたら、やはりそうだったのか。
当時は散々な言われようだったらしいけれど、87年からの久保田利伸・ASKAさんのエンディングは今観ても感動する。
うわっ、これ懐かしい!(-^〇^-)

見てた見てた
ほんと、これ神回?ってやつだった
最高のコラボだと思ったわ

何せわたくしタカおじさんがガキの頃に憧れた
夢とロマンの世界が…‥.
おまけに
サザンの曲も含めて・・・

そして

この当時、ハタチ迎える直前だった
1988年は高3だ!
すげえ話だなこれ!
そう言えば猪木も水曜スペシャルでガキ連れて探検してたよね。
そうだったなぁ、サザンの旅姿六人衆が流れたの。憶えてるよ。
藤波vs猪木の88年8月8日の横浜文体。
プロレスファン必見!飛龍革命や、藤波 vs 猪木フルタイム引き分けを中継したのは、川口浩探検隊のスタッフだったのだ!
「ワールドプロレスリング」と水スペ「川口浩探検隊」が交差した「テレビ伝説の神回」(文春)

『「旅姿六人衆」がかかったのだ。画面は横浜の会場の熱気から徐々にやさしく切り替わり、地方巡業中の猪木が映る。バスで移動中の穏やかな表情の猪木』

当時僕的には演出に違和感w
この話を知ったときの驚きといったら!

以上
 

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