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「父を一度も“神”だと思ったことはない」大川隆法長男が「告白本」出版 | 文春オンライン

「私だけが知る大川家、そして教団の実態を明らかにします」宗教法人「幸福の科学」の創始者兼総裁、大川隆法氏の長男である宏洋(ひろし)氏の初の著書『幸福の科学との訣別』(文藝春秋刊)が3月12日に発売され...

ツイッターのコメント(12)

多少ゴシップじみてるかもしれないが興味深いな。
こういう組織は中枢に近いほど実情が分かって離反してゆくのかも知れない。
救われないのは末端の人々。
熱心な信者が13,000人であれだけの建物が立ってるなら、それはそれですごいことだわね /
個人で組織に挑む、それは様々な面でリスキーなこと。
私を含め人なる身ならば十全とは行かないだろう、その良し悪しは別として『挑むには相応の信憑性が必用』となる。

その上での著書と思っている。
“「私だけが知る大川家、そして教団の実態を明らかにします」公称信者数1100万人のカラクリ” /
#ライフ #読書 #幸福の科学
教祖は神ではない悪魔である。

「父を神だと思ったことはない」大川隆法氏の長男が「告白本」出版
Yahooニュースでも取り上げられてますね。
何が凄いって、コメント欄。
世間がどれだけ、幸福の科学と大川隆法を気持ち悪がってるか良くわかる。
中には、病院の医師が、病院内の祭壇に患者を連れ込んで祈らせようとしたって話まであった(滅)。
盲信達よ、刮目せよ。
第二のオウム真理教と化す前にさっさと潰してしまうべし
「父を神だと思ったことはない」大川隆法氏の長男が「告白本」出版
「大川家の内情」感染するといけないので、紹介だけ(笑)

ナンバー3、熱心に活動している信者さんは1万3000人程度ではないかと思っています、と明かす。と
以上
 

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