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鈴木杏樹と東出昌大に見る、“許されない不倫”の「生殖コスト」とは? 脳科学者・中野信子が分析 | 文春オンライン

22コメント 登録日時:2020-02-14 13:52 | 文春オンラインキャッシュ

「週刊文春」2月13日号が報じた、女優の鈴木杏樹(50)と俳優・喜多村緑郎(51)の不倫。鈴木は2013年に夫と死別していたが、喜多村には2013年に結婚した元宝塚歌劇団宙組トップスター・貴城けい(4…...

ツイッターのコメント(22)

人間って脳に損することが嫌い!が植え付けられているのです。逆説的ですが他人の得(フリーライダー感)は比較級で損したと同義になります。
#中野信子
#東出昌大
#鈴木杏樹
育児休業や時短勤務による収入激減やキャリアへの悪影響、保育代や学費・稽古代や虐めリスク。非常に高い「生殖コスト」を支払って結婚出産をしたのに、恋愛やセックスで追加コストを支払う無駄を合理主義者なら避けて通るわ。
サンクションのスイッチが社会の立ち位置(コスト)に対してどれだけ得したかって計算で炎上するって話だから、事実や理性ではない訳で、怖いわー。
どういう経緯かは分からないけど、なぜ夫を許さないにならないのか、、、
客観的な正義みたいな顔して、ひとの不幸をネタのする週刊文春、ホントにゲスだわぁ。
中野先生最高や!他の脳科学者なんていらんかったんや!
Discover(Google)から
すごい理路整然とした解説だし、炎上する理由に納得する。
鈴木杏樹。世論が批判に転じたのは謝罪文が共同体の「制裁行動」のスイッチを押したため。
「ずる」認定で制裁行動に移るなら、最も叩かれるべきはアヘだが😡
これは興味深い記事だった
不倫ひとつでここまで学問的な記事が書けるとは……!
"「ずるをしている」人に制裁をくわえようとする感情"/
#鈴木杏樹 #東出昌大
ヤフーニュースで
ちゃんとした記事が読めた

プラス
あとは弁護士の仕事だと思う
一般的に みんな慎重で最初に、お互いされて嫌なことは話し合うprenuptial agreement
が事実婚、結婚にはあるから、契約違反は弁護士の仕事。日本は契約社会じゃないから、
無駄が多い印象
ゴシップを暴いた文春に言えたことかね
不倫報道に対するサンクションは、不倫をしている人がどれほどの利益を得ているように見えたかがカギとなります。
@鈴木杏樹と東出昌大に見る、“許されない不倫”の「生殖コスト」とは?
許される方がおかしい。国によっては不倫は死刑の国もある。重罪でもいい行為。日本の倫理にも合致しない。
これ。他人の不倫に口を挟む趣味ないけど、中野先生の話は人間の心理に切り込んでくるからいつも面白い

 脳科学者・中野信子が分析(文春オンライン)
◇小難しい事を脇に置いて、感情論なら、何となく遠くの話から、具体的な内容を知らされた事で一気に身近な事に感じられるようになった結果、じゃね?
《そもそも協力行動を取っていない、協力構造の中にいる人ではないと認識されていれば、その人はフリーライダーではあり得ませんから、この場合もサンクションを受ける対象にはなりません。いわゆる「突き抜けている人」と認識されている北野武さん、そもそも不倫を…》
※喪服の美人はエロい
以上

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