TOP > その他のニュース > 【ロッテ】最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生 | 文春オンライン

【ロッテ】最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生 | 文春オンライン

17コメント 登録日時:2017-07-12 11:12 | 文春オンラインキャッシュ

社会人チームの廃部、そして突然のドラフト指名この季節になると、どうしても2004年の夏の事を思い出してしまう。あの時、プロ野球は再編問題に揺れていた。大阪近鉄バファローズとオリックスブルウェーブが合併…...

Twitterのコメント(17)

栗、、、中学~高校と対戦した同期。まだ、プロの世界に居るなんてすごいな。


文春野球コラム ペナントレース2017
無くなって良かった事など何も無いけど、記憶はあの時からずっと変わらない。ファンだけでなく選手も同じ気持ちである事が嬉しい。
近鉄バファローズはいろんなにんげを繋いでたんだなあ
こういうドラマがあったとは知らなかった。時代に翻弄された選手たち。球団合併があったことも今の小学生はもう知らないだろうしな。
バッピの栗田さんの記事なんてものがあるとは…
「近鉄があったから今の自分はいます。あの一年、ベテランも若手も首脳陣も裏方もみんなで近鉄を守りたいという想いで野球をして活動をした。あの時の辛さ、悲しさ、寂しさは忘れないし、若い子にも伝えていきたいと思います」

同感です……
「みんなにそれは嘘だと言われるのですが、千葉に住んでいた子供の時、近鉄の帽子を被っていました。」
個人的にはいまのオリックスは近鉄の系譜を繋いでいると思うんよなぁ。
阪急、ブルーウェーブの系譜は大阪に移って終わってしまった感があるんだなぁ。

【ロッテ】最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生(文春オンライン)
身売りはまだチームがそのまま残るから良い。自分は応援しているチームが無くなる事を二度(近鉄、独立リーグの三重)も経験している。だから、マリーンズにも滋賀ユナイテッドにもずっと存在し続けて欲しい。
現役って意味では岩隈頑張ってるけどな・・・・
球界再編の話は涙無くしては読めない。栗田さん、良いお話をありがとうございました。
文春オンラインのコラムが更新されました。 / 最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生
ロッテではなく、近鉄の記事。
もう10年以上昔の事だけども、球団消滅は避けて欲しかった、と今でも思う。
その最後の試合、見に行きました。ファンも泣き崩れていましたよ。今でも消滅させた近鉄は許せません。
最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生
本当の本当に、近鉄バファローズ消滅さえなければと思います。
いた。確かにいた。一軍登板にそんな意味があったとは…。
栗田さんロッテにいたのか!
以上

記事本文: 【ロッテ】最後の近鉄戦士・栗田雄介が歩んできた波乱万丈の野球人生 | 文春オンライン

関連記事