少年野球“お茶当番”への母親たちの怒りと苦しみ――筒香嘉智に届いた手紙 | 文春オンライン

8月のある日、横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智選手から、1通の手紙を手渡された。「突然のお手紙で申し訳ありません。私は広島県の田舎で暮らす野球少年の母です。私の息子の所属する少年野球クラブについて悩...

ツイッターのコメント(433)

この筒香選手の記事本当に共感しすぎて泣いた。
うちはここまでひどくないんだけどさ、負担半端ないよ🤔
土日祝全部練習っておかしいと思うのは私が非体育会系だから?
少年野球入団する前に母親の負担のないを一番に考えてますか?
筒香選手の主張は理解は出来るが、彼の言うボーイズチームの月会費は12000円でウチの8倍。
そもそも運営方式からして別物なのを示さないと記事としてフェアじゃないでしょう
「少年野球“お茶当番”への母親たちの怒りと苦しみ」
PTAに通じるものがある。奉仕と修養を母に求めるという点で。
勝つ為ではなく、楽しむ為の指導技術を浸透していかなければならない。
しかし、解決への根は深いです。何せ頭でっかちの一徹さんが多いのが実態ですから。
恐ろしい社会構造。
あれ以来、全国の野球やりたい子供のお母さんが縋る思いでお手紙を送ってくれるらしい…来年からお手紙を送る先はあるのだろうか
書き手は、鷲田 康 氏。

"少年野球“お茶当番”への母親たちの怒りと苦しみ――筒香嘉智に届いた手紙(文春オンライン)"
「楽しかったはずの野球が、いつの間にか、一部の野球マニアのためだけのものになっています。“怒鳴られながら厳しい練習に耐えることが野球道だ”などと言っていては、他のスポーツとの差は、ますます開いてしまいます」
って野球だけの話じゃないですよ…。
胸が痛くなる↓
子供がいたとしてユニフォーム洗ったり弁当作ったりお茶汲みしたりの世話までさせられることを思うとゾッとするな
 
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