【熊谷6人殺害】死刑判決破棄して無期懲役 ペルー人被告の想像を絶する「家庭環境」……父はDV男、兄は25人殺人犯 | 文春オンライン

2015年、埼玉県熊谷市で小学生2人を含む6人を殺害したとして強盗殺人罪などに問われたペルー国籍、ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(34)の控訴審判決が12月5日、東京高裁であった。高裁は死刑...

ツイッターのコメント(22)

日本人なら確実に死刑だけど、外国人だからという理由で情状酌量?
日本の屁垂れ外交に、外国人のやりたい放題。
何故か日本人は日本人に厳しく、外国人に甘い。
変なやつ。
6人殺して無期懲役になる精神疾患(障害等級)なんね、じゃ、この精神疾患を持つ同じ等級の外国人は、入管法第二十二条の四の1を厳格適用して、今から全員、在留資格をはく奪の上、強制送還すんのよな?
兄パブロは性的虐待を受けていた、凄惨な家庭環境…途中略本文より
最近、納得がいかない判決が多い。
トンデモ判決連続3回。小2女児猥褻殺人死体損壊は1人ゆえ無期懲役→2人殺害の通り魔殺人は覚醒剤中毒だからと死刑から無期懲役→小学生2人を含む6人殺害強盗のナカダ被告は精神病だからと死刑から無期懲役。裁判官は国民感覚よりも都合のいい前例と刑法39条を重視。情けない。
雨が降る厳冬の朝
記事を読んで、凍える。
加害者にも被害にも、誰にも救いが見えない。
永住権さえあれば誰でも親族とか呼び寄せれる制度にも大問題。
死ぬべきでしょ。
というか、これは裁判所がちゃんと死刑を出すべきだったのに出さなかった。
職務怠慢なのか、加害者の人権(笑のためなのか
どのみちおかしい。

どうなってんだ。
6人だろ?
こいつが殺された6人分の価値あるわけないじゃん
税金で生かすだけむだ。
読めば読むほど弁護人すげえと感嘆する

家庭環境は裁判の中ではどうでもいい、関係ない
麻薬や薬物による心神喪失って認められるんだっけ??
犯罪を助長する不当判決では??
 
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