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和田誠さん逝去 42年の長きにわたって「週刊文春」と共に | 文春オンライン

和田誠さん逝去に関する「週刊文春」コメント「週刊文春」の表紙を描いていただいております、和田誠さんが10月7日、永眠されました。ご遺族の皆様に、心よりお悔やみを申し上げます。和田さんには、1977年5...

ツイッターのコメント(19)

夫人は料理研究家平野レミさん
実は楽しみにしてました。
ありがとうございました。
文春の表紙はずっと和田さんの傑作選でお願いしたいです。
星新一氏の作品、煙草ハイライトのパッケージ(てことは初代新幹線のカラーリングの元)そしてこれ。
ご冥福を祈ります。
奥様のレミさんのコメントもとても良かったと思います。
逝去
ご冥福をお祈りします。書店に行くと店のどこかに必ず和田誠さんのイラストが入った本がありましたね。来週はどこかの書店を覗いてみよう。
文春の表紙、いつも本屋で見惚れてた。
お亡くなりなっていたのですね。//
文春の表紙、どうなるんだろう、って思ってたけど、しばらくは和田さんの作品で継続なのね…。
表紙、続くようです。:
和田誠さん😭😭😭
和田誠さんの作品、図書館にもいっぱいあって小さい頃から大好きでした。なんだか勝手に寂しくなってます。素敵なイラストレーションをありがとうございました。
ひとくちに42年と言うけど、すごいことだ。中身がエグくてもあの表紙が中和していたんだよな…。
和田誠さんご逝去。「週刊文春」の表紙、「2000回記念アンコール」と称する過去作再掲載が2年近く続いていたのでお体を案じていたのだけど、新作はもう見られないのか
「『週刊文春』の表紙に、最低限の文字しかないのは、ひとえに、和田さんの絵の魅力あってのことです」
深謝して合掌。
週刊文春の表紙、そういうことだったのね。
映画に詳しい方で『お楽しみはこれからだ』よく読んだなぁ。
以上
 

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