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“嫌われる勇気がある男“宮本慎也ヘッドは、なぜヤクルトに必要か | 文春オンライン

19コメント 登録日時:2019-09-17 11:54 | 文春オンラインキャッシュ

先日、ある雑誌の取材で広岡達朗氏に初めて会った。1978(昭和53)年、ヤクルトスワローズをセ・リーグ優勝、そして日本一に導いた名将である。87歳の現在も、専門誌など複数の媒体に連載を持ち、球界にさま…...

ツイッターのコメント(19)

宮本コーチが去るのは本当に残念。宮本コーチはヤクルトを愛していたはずだったのに、なんでこんな事になったんだろうか。ファミリー気質のチームカラーが好きだからスワローズを応援してるけれど、ファミリー気質と馴れ合いは違う。家族であっても厳しさは当然必要。
専守防衛の自衛隊が2000本。
「生え抜き」で「厳しい」指導者。
慎也さんのような存在が今のヤクルトには必要なのは間違いない。
草野球やってるんじゃないんだから。
慎也の"ヤクルトへの愛"はこんなことで終わらせては行けない
広岡・野村と若松・真中のハイブリッド優勝監督となることが物語の終着点ではないか
今回「指導者とは」という経験が出来、また外側からスワローズを見守りいつか来るその時まで爪を研いでいて欲しい
慎也さん。。。
自分にも他人にも厳しく、安定スローイングと足裁きからなる守備は自分にとって比べようのない一番の憧れでした。

退任は決まっても慎也さんの物語はまだ終わってない。

必ず、、、必ずヤクルトに戻ってくると信じてます。
文春野球コラム ペナントレース2019

今から2年前、浅村栄斗の守備に対する姿勢を指摘した宮本さんの記事を読んで、ブログを書いたことがあるけど、折れない「原理主義」が故、衝突したとすれば残念。
小川さんもいい監督だが、宮本さんはチームプレイの重要さを知ってる。ヤクルトは個別の野手の能力がすごく高いけど、それに任せきりな上投手が西武よりひどい。それを修正するのに宮本さんは必須だと思う。
でも、脱税の前科者ですからね。人間的にクズ
ヤクルトを強くするには、宮本ヘッドコーチが監督になる事がベストだと思ってただけに退団は、本当に驚いた。
三輪ちゃんの引退も、ハタケも館山も、1年だけでもヤクルト来てくれた寺原も、いなくなるのは寂しいし、小川監督が辞めるのも悲しいけど、やっぱり宮本慎也を失うことが大き過ぎて、ここだけ心の整理がまだつかない。。( ´;ω;` )今のヤクルトには絶対必要な人だよ……
鷲に来てくれないかなー
ファミリー体質の中に、厳しさを持たせてくれた。大変な役回りをしてくれたことにもっと敬意を称するべき。
結果は伴わなかったかもしれないが巨大な組織においては絶対必要な人。球団は引き留めないといけなかったと思う。
楽しむ、がわからない、という発言はとてもよくわかる。仕事が面白いと思ってもそれを楽しむという気になったことは今までない。彼の解説は陰々滅滅としてくるから苦手だが練習も本番も手を抜かないで生真面目にやってきたんだろうなということは理解できる
慎也さんは必要。
絶対に今のヤクルトに必要。
あと数試合。来季に繋がるなにかをみんながつかめますように

“嫌われる勇気がある男“宮本慎也ヘッドは、なぜヤクルトに必要か(文春オンライン)
俺的には、宮本を引き止めて欲しい。近い将来、いや…すぐにでもにスワローズの監督をして欲しい。
嫌われる勇気があるとは言え、嫌われたい人はいないよ。ただ、選手の人生の中で、一年は一年で時間は限るあるからね。特にプロの選手は。ただこれはビジネスにおける組織でも同じ。なぜなら結果(成果)ありきやけん。
自分に厳しい人しか他人には厳しく出来ないってことを体現する為に辞めるぐらい厳しい人は今後もヤクルトには必要です。
必ず帰って来て下さい。お願いします。
以上

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