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将棋の「もう一人の藤井」。藤井猛九段は、何がすごいのか? | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン

「観る将」ということばが、テレビの特集や書籍のタイトルになるなど、広がりを見せている。ことばの意味は「将棋観戦を楽しむファン」のこと。これまで、将棋ファンといえば、当然のように将棋を指す人のことを意味…...

ツイッターのコメント(26)

高野秀行六段に聞いてみた

アイキャッチで仕方ないとは言え題名自体失礼だな
独自の戦法持ってる棋士の藤井猛先生に対してさ
初めて買った棋譜は、藤井猛vs谷川浩司の『第十一期竜王決定七番勝負激闘譜』(1999年)だった。
「藤井システム」のすごさを解説したこちらも面白い内容です。
藤井システムが凄いのと、藤井猛が凄いのが同格のようだ。自分はこの凄さがわかるほど将棋に詳しくは無いが、プロが称賛している様は興味深い◆
最強藤井システム
いやー名局でした!藤井が聡太に続いて猛も勝った!しかも羽生さんに!今こそすごい猛の記事を読もう^^
「『藤井システム』のすごさは、今まで勝てなかった振り飛車を勝てるようにした点がまずひとつ。そしてもうひとつのすごさは、藤井猛にしか使いこなせない点にあります」
高野秀行六段
「『居飛車穴熊』って何?」っていう説明が抜けたせいですごさの伝わり方が半減以上の記事。藤井猛先生のすごさを知らない人向けの記事なんだから、囲いなどの用語説明は丁寧にしてほしかった。
あんまり勝ってない方の藤井先生ネタ/
654 記事を書いている人がとても将棋が好きなのがわかる。難しくても最後まで一気に読める。
定跡でなくシステムというところが……なんだっけ? / “ | 文春オンライン”
「地方で対局場所が少なくて奨励会に入るまで実戦を200局くらいしか指さなかった」ってすんません。高校の後輩であります。
藤井システムは羽生九段をして「創造の99%は既にあるものの組み合わせですが、藤井システムは残りの1%です。」と言わしめた戦法だからな

将棋の「もう一人の藤井」。藤井猛九段は、何がすごいのか?――『将棋「観る将になれるかな」会議』番外編
そして、その「藤井システム」を完全に理解して使いこなし、本家より勝率が高いのがあの有名な鬼畜眼鏡ことうさぎおじさんですねw
17歳じゃない方の「藤井」九段の偉大さを語っているのは、辺境作家じゃない方の高野秀行先生!
「もう一人の藤井」か。
本文では「もう一人のすごい藤井」なのに、なぜココを省略したのか?

面白い記事だっただけに、何か残念だしモヤっとするなぁ。
あとで読む;
なんか藤井システムがトレンドに入ってるからまた羽生さん指したのかと思ったら違った。この記事か。
最後の最後で僕も記事に出たと言っても過言ではないのでは。藤井九段最高。
「俺が藤井システムの藤井だ、知ってるか?」

この一言だけですごい人なのがわかる
人によってはむしろ、藤井聡太の方が「もう一つの『藤井』」とすら語るくらい、藤井猛九段の人気は半端ない。
藤井システム好きです!
>てんてー😍💕💕✨✨
とりあえず、藤井システムという大名跡があるから。/
(`・ω・´) 天才の藤井は二人いる
「藤井猛VS全世界」

>今の将棋の進化は、確実に藤井猛という人が作った一面があるんです。
以上
 

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