就職氷河期世代の家賃滞納 41歳独身男性は「親には頼らない」と叫んだ | 文春オンライン

司法書士の太田垣章子さんは2200件以上の「家賃滞納」の現場を見てきた。そんななかで近年目立つのが、就職氷河期世代の家賃滞納だという。就職氷河期世代は、バブル崩壊後のあおりで新卒時に正規の職に就けず、...

ツイッターのコメント(32)

これ、俺が悪いですか?

悪いですね笑
見てる: | 文春オンライン "最初は生活費にどれくらいかかるか実感もない上、夢見ていたひとり暮らしとあって、ちょっと背伸びした物件を借りてしまいがちです。けれど生活費は想像以上にかかるのが常"
ノンフィクションみたいな体で書いてますけど、家賃滞納の対応にあたった司法書士にそこまで身の上話始めますかね?しかもこんなに体系的に分析して。
「死にたい」と訴える学生さんとの相談でも「親との不仲」は頻出ワードです。彼氏への不平がいつの間にか親への罵詈雑言になっていることも/就職氷河期世代の家賃滞納でよく見られるのが「親との不仲」/
就職氷河期世代の家賃滞納でよく見られるのが「親との不仲」です。親の世代は高度経済成長期を経験しており「就職はできて当たり前」と考えてしまう。だから子どもたちが就職で悩んでいても「お前の努力が足りないからだろう」「派遣の仕事は恥ずかしい」と突き放してしまう
読んでたら胸苦しくなった 。゚( ゚இωஇ゚)゚。
贅沢なんてしていません。唯一の息抜きといえば、たまに立ち飲み屋に行くくらい。
一文で矛盾しててワロタww
わたしもこの人も大して変わらない・・・たったひとつ選択肢を変えるときっとこうなってたはず・・・
自分の周囲に感謝しかない
で、結局生活保護。  企業や派遣会社は、最後は 受給してもらえばいいんだからってほうり出すんだろうが それでいいのか?(・・?
 
PR
PR