TOP > その他のニュース > 朝ドラ「なつぞら」演劇部編 広瀬すずを支える“俳優のバイブル”とは? | 文春オンライン

朝ドラ「なつぞら」演劇部編 広瀬すずを支える“俳優のバイブル”とは? | 文春オンライン

13コメント 登録日時:2019-04-22 06:04 | 文春オンラインキャッシュ

広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説「なつぞら」。物語は第4週に突入し、主人公の奥原なつは演劇コンクールに向けて演劇部顧問の倉田先生(柄本佑)の下で仲間と練習を重ねていく。なつが演劇部に入るきっかけとな…...

Twitterのコメント(13)

経験を積み重ねるうちに、次第に理解できるようになる。地に足をつけて、生き抜けばいい。

“俳優のバイブル”とは?
今日も登場した「」ってこんな本なのです。
とんでもすぎる。アホか。
すずちゃんがスタニスラフスキー読んでる!!!
何か聞いたことがあるとおもったら「ジョン·ベルーシ最期の事件」に出てきたやつだ。デニーロが嵌まっていろいろあって、それでジョンが死んだアレだ。

朝ドラ
「鴻上尚史が解説する『スタニスラフスキー・システム』」 / “ | 文春オンライン”
なるほど。そう言えば私が好きな俳優さんは発声が綺麗な人が多い。台詞が不明瞭な人は苦手。背景にある演劇法の違いなのかも…
ハリウッドはスタニスラフスキーシステムを更に発展させて行ったのに、無視するとか愚の骨頂だったんですよね
広瀬すずさんが受け取った「俳優修業」とは、実在する名著だった。
もはやネットが朝ドラのサブテキストと化すのは当たり前か。

●「なつぞら」演劇部編 広瀬すずを支える“俳優のバイブル”とは?➖➖
こちらの記事で鴻上尚史さんの『演技と演出のレッスン』が紹介されています!
↓演劇部員は読んでおくこと。↓
以上

記事本文: 朝ドラ「なつぞら」演劇部編 広瀬すずを支える“俳優のバイブル”とは? | 文春オンライン

関連記事