TOP > その他のニュース > 箱根駅伝で「高校時代にもっとも遅かったランナー」の成長曲線――雑草たちの箱根駅伝 #2 | 文春オンライン

箱根駅伝で「高校時代にもっとも遅かったランナー」の成長曲線――雑草たちの箱根駅伝 #2 | 文春オンライン

今年の箱根駅伝出場ランナーの中で、高校時代に一番遅かった選手は誰なのか――。そんな疑問がふっと浮かんだのは、年始の箱根で初優勝を果たした東海大が「黄金世代」という言葉とともにメディアに取り上げられてい...

ツイッターのコメント(13)

来年度から同じチームで一緒に戦えるのが非常に楽しみです。
高校ベスト全く同じの15分46秒。
社会人になってから14分台出して、30歳手前で14分24秒。彼のようにひたすら積み重ねれば本当に分からない。自分の能力を決めつけてはいけない。
こうやって記事になると、改めて凄さ感じるよね😂
こういう視点から見るのも面白いな。
ビジネスマンや転職者にこそ読んで欲しい良記事。当たり前のことを当たり前にやる。
自分なりの練習方法もあるとは思うんですけど、そういうのはいったんナシにして、指導者の教えに従ってみることはすごく重要だと僕は思っています

「最新の」「正しい」情報がネットで次々続々入ってくる時代だけに、逆に「指導者を信じる」強さが選手の実力につながるのかも
…才能はあるのに大学で記録を伸ばせない選手の多くは、高校の時の指導者が良かった分、そこを重視しすぎてしまうのかなと。そこでズレがあると、やっぱり人間同士なので難しくなってしまう
鈴木悠太選手の取材記事!本当に素晴らしい♪>
関東学生連合チームにて箱根駅伝8区に出場した本学・鈴木悠太(4年)を特集して頂きました!
この選手にとっては高校時代に朝練をやってなかったことが伸びしろだったのだろうな。やはりバリバリやって15分台のような選手だと箱根は厳しい…という印象はいまだに拭えていない。そう考えると学生時代の自分がいかに無謀だったか分かる(苦笑)。
頭が下がるし勉強になりました。
久々にいい記事読んだ。
(文春オンライン)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR