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性犯罪者に女性ライターが面会 「オレが被害者に謝罪すべきだと思いますか?」 | 文春オンライン

横浜市営地下鉄「港南中央」駅から徒歩5分、横浜少年鑑別所と横浜刑務所を通り過ぎれば、その奥に横浜拘置支所がある。性犯罪者と面会をするのは初めてのことだった。道路に面した受付で、面会用紙に必要事項を記入...

ツイッターのコメント(23)

私達女性が性犯罪から身を守るためには、
起きてしまった性犯罪の裁判記録や犯人のインタビュー記事を読むと身が引き締まります。
やってることは酷いし、被害者には謝罪すべきだが、「治療してほしい」という本人の言葉とその背景には重たいものがある。何となく、川端康成の『みずうみ』とか『眠れる美女』とかが、脳裡をちらちらしないでもないような。
「だから、今もやりたい気持ちがあるのに、それで謝罪しても、被害者は納得しないっしょ? 治療しないで形だけの謝罪をしても、意味がない。」 なるほど一理ある。
生い立ちを理由にしちゃダメでしょ
クッソ長いが、言いたいことは被害者よりも加害者の人権を尊重してくれってクソな記事。
書いた奴は名前見る限り女やねんけど、松本人志のお得意の体を使ってってのを批判してる奴は何故これを批判しない。
難しすぎる。2歳の時担当した職員は彼の顔を覚えていて、里親は手を離してしまった。でも里親は沢山の子どもを引き取るだけでも社会に貢献していて…。たった一人でも子どもの全てを赦す人が居たら良かったのに。 / “性犯罪者に女性ライター…”
〜〜〜
この事件をどう捉えるのか。本人が「謝罪ではない。治療だ」という本質はどこにあるのか、などは気になる。
強烈だな…。/ | 文春オンライン
…続きは見れてないけど
こいつはただの甘え
謝罪?
そんなものより即刻死刑すべきじゃないの?
生い立ちは関係ない!! もっと劣悪な環境下で生きている子供たちが世界でたくさんいる 生い立ちが不幸なら何をやっても許されるのか?
なぜ、彼は性犯罪者となってしまったのか。文春オンライン、今日の配信です。乳児院、児童養護施設、里親、自立援助施設で18歳まで育った彼の、唯一の拠りどころが「髪の毛」だった。
生い立ちは同情出来るけど、こういうのは社会に戻してはいけないタイプ。
何度でもやるよ、女性の敵
自分勝手。被害者の事よりまず自分...

引用<ある出来事をはっきり覚えている。

「その人は酔っ払っていたのか、ずーっと触っても全然起きなくて、こんなにうまく行くんだ! というのが衝撃で、ここが原点かも」
生い立ちと髪の毛は関係ないんじゃない
内容はどうでもいい
考えとくべきは
「どんな環境でも、まともに育つ子も居ればくずにも育つ子も居る」
要は「資質」でしかないのが現実だ

そして謝るべきか聞いた時点で
「反省は微塵もしてない」
と言う事

生かしておく事が害でしかないのが答えだ
『「黒川さんは、オレが被害者に謝罪すべきだと思いますか?」

「だから、今もやりたい気持ちがあるのに、それで謝罪しても、被害者は納得しないっしょ? 治療しないで形だけの謝罪をしても、意味がない。被害者の傷がラクになるのは、オレが死ぬしかない。~」
勇気ある女性記者が浮き彫りにするのは、所謂新派刑法の立論にある、環境が犯人を創る⇒罰より治療だという指摘をいかに保守が無視してきたか
「オレが被害者に謝罪すべきだと思いますか?」(文春オンライン)
>「警察でも検察でも裁判でも話したんだけど、まともに聞いてもらえなかった。これではただの性犯罪者になってしまう」
生い立ちや里親への満たされなかった思い。この人は今も子供のままでいる。
被害者も生い立ちがあり、これからも生きていく生身の人間だとはまだ気付いてない。
望み通り治療に専念して欲しい。

性犯罪者に女性ライターが面会
性犯罪者に女性ライターが面会

「同業者がいっぱいいるの。ある日、連れ込んだホテルの映像を見せられて、こういうのもアリだと。連れ帰るなら家がいいと俺は思った。そのほうが危険じゃない」
以上
 

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