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2019年の将棋界展望 藤井聡太の初タイトル、羽生善治の復権はあるのか? | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン

2018年は将棋界でも多くの出来事があった。中学生棋士・藤井聡太による朝日杯将棋オープン優勝、タイトル戦に昇格した叡王戦では高見泰地がドリームを実現し、また棋聖戦と王位戦では豊島将之が悲願のタイトルを...

ツイッターのコメント(15)

<師弟が同クラスで同時昇級となれば、これは第45期(1987年度)B級2組順位戦で大内延介・塚田泰明師弟が成し遂げて以来、32年ぶり史上2例目の快挙となる>

順位戦。前例があるんだ。
日本の王将から大阪の王将に格下げされた感はあるものの、スポンサードには素直に感謝。
"69期から正式名称が「大阪王将杯王将戦」となる"
▪︎
★(3ページ目) | 文春オンライン: :
NHK杯のベスト4が全員45歳以上って凄い現象だな。今やあのくらいでは短時間と言えないのかも知れない。
“「27年ぶりの無冠転落」は各地に衝撃を走らせた一大ニュースとなった。一つの時代の転換点となったことは間違いない。” / “ | 文…”
「師弟同時昇級ならば、32年ぶり史上2例目の快挙 」…:
"王座戦でプリンス・斎藤慎太郎が頂点に立ったのも忘れてはいけない。"
そう、彼はプリンス。
今年も目が離せません。
まずは復調した渡辺明の「ダブルタイトル戦」に注目が集まる|文春オンライン

ナベさんの王将戦も気になるけど、好調同士のナベさんvs広瀬竜王の棋王戦も楽しみ。(=^・^=)
ざっくりとだけど、主な状況が将棋界の状況よく纏められていると思う。女流についても含めて。
プリンス👑斎藤慎太郎って、フフフ😆

| 文春オンライン
先手後手の差ってそんなに大きいんだなあ
…叡王戦では高見泰地がドリームを実現し、また棋聖戦と王位戦では豊島将之が悲願のタイトルを奪取した。王座戦でプリンス・斎藤慎太郎が頂点に立ったのも忘れてはいけない。
羽生さんの復権ってw
順位戦A級の棋士を舐めすぎじゃないのか?
まずは復調した渡辺明の「ダブルタイトル戦」に注目が集まる | 観る将棋、読む将棋
以上
 

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