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落合陽一×古市憲寿「平成の次」を語る #1「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン

46コメント 登録日時:2019-01-01 11:16 | 文春オンラインキャッシュ

もうすぐ平成が終わる。次に来るのは、どんな時代か?「現代の魔法使い」の異名を取るメディアアーティスト・落合陽一氏と、小説「平成くん、さようなら」を発表した、社会学者・古市憲寿氏。「平成育ち」のトップラ…...

Twitterのコメント(46)

炎上した元の記事。長いけど若い子にも読んでほしい!古市さんと落合さんの頭の差が顕著やな

そして3つめの記事の古市さんの発言。マインドフルネスは禅がアメリカで宗教性抜かれて科学的に研究されて、ストレス低減法として体系化されたものなんだけど、何勘違いしてんのー!
「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」(文學界 2019年1月号より)

落合氏の話の跳躍具合がシュール。時に古市氏の頭をまたぐ。幸福な全体主義とは。知的な刺激があるが、俺とは宗派が違う。
落合さんと古市さんの全4回の対談、すごく面白かった。わかりやすい言葉で話して下さってる!
「魔法元年ってなんぞ?」と思ったら、この世間話のことか🙄


んで、内容には、「魔法元年」なんて単語は出てこなかった…😑

p.s.「宇宙世紀」なら良く知ってる😉
最後まで読んだけど、よかった。なぜ叩かれているのかはよくわからなかった(いや、わかるんだが) | 「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン
これが例の対談(修正あり)ですか。 /
見てる : 「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン いろいろ話題になってるの、これかな?
>>集団的に偏見を持っているのが民主主義国家だから、そんなもんじゃないかなと思いますけどね。一人の人間の偏見という感じがしないから国家だと言えているだけ
おいおいおいおいおいおい
・平成の次。落合陽一・古市憲寿の対談。文学界19年1月号。数値に差があった場合その差をテクノロジーで埋めるというが数値の高い人はテクノロジーを上手く使い格差は拡大する。ライフスタイルがプラットフォームを超克し誰もがプラットフォームを作れる。資本は別。
ビッグデータがもてはやされて数年だけどこの感じは凄くあると思う。
ある一定量に至ればそれ以降の効果は逓減されていく。

>統計的に飽和するし、ネットワークが用途に応じて分断されるから、情報量ってそんなに必要ないんですよね。
話題のやつ備忘録。

・2010年の朝日新聞の世論調査では日本人の7割は安楽死に賛成している

・藤子・F・不二雄先生「気楽に殺ろうよ」性欲と食欲の受け止められ方が逆転した世界の話

・電子書籍しかない世界があって、そこに紙の書籍が流通したら、皆めっちゃ便利だと思う
記事とあんまり関係ないけど、AIに偏見が残るかという話で思い出したこと。

偏見が乗るかと言われれば、そりゃ乗るだろうという。よくある例で言えばローンの与信をAIでやろうとする場合。
炎上(?)している記事だけど、お二人のファッションも印象的。/
まとめが始まったこのタイミングで最初から一気読み | 「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン
面白い!と思いながら読んでましたが、落合さんの次回の本の仮題が「マタギドライブ」というのに過剰反応してしまいました。なんかの同人みたい…や、なんかの同人誌でなくとも読むと思いますけどw
魔法元年てアンタ…………。

「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
「コンピューターによって差異が民主化された世界では、プラットフォームを超克するテクノロジーこそがアートである」音楽で言えば機材が新しいジャンルを作った経緯などあるけど、凡庸で薄っぺら。新しいシンセのプリセット音をアートと捉えて競争合戦してる感じ。
面白い。
「堂々とお金儲けできるやつが勝つ」
腑に落ちることもあるし、落ちないこともある。
どこからどこまでが落合氏の素の発言なのか良く分からないけど、編集により翻訳されているからか、素の発言よりは読みやすくなってるんじゃなかろうか?
無茶面白い対談。
価値の積み上げの話やデンマークの事例やオウム真理教のくだりとか、考察が全部繋がってるのがどんだけ情報量あって整理されてるんだろうと思う。 / 落合陽一×古市憲寿「平成の...
「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」  話題の(炎上中の?)対談、まず古市憲寿氏が落合陽一氏を「落合君」と呼んでるのにびっくり。古市氏1985年生まれ35歳、落合氏1987年生まれ31歳、落合氏が年下だったのか。見えなかった。
古市くんが圧倒されてる理由は、同じニューアカ/ポモ的表現であっても、理系の場合は背後に実効的な定義を持つために、観念的恣意的な定義を用いる社会学者哲学者なんかには追随不能だからかな。 /
なぜ自分が間引かれる対象だと思わないのだろうか?

「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン
とりあえず この対談はチェックしとこう。
2019年1月2日 古市落合の加速主義対談が炎上
よくわからんが呉座さん流に腕を組んでる人がいる。
(2ページ目) 「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」 | 文春オンライン
あんまり会話が噛み合ってるようには見えないんだけど。。。
…だが、落合氏は、いずれ、そのあたりも含めて、テクノロジーによる解決を発想していくようになる人物だと期待している。古市氏に関しては、対談のパート1でのやりとりから「差異が差別の理由になる」と捉える強固な姿勢が私には見え、期待出来るところが無い。
"集団的に偏見を持っているのが民主主義国家だから、そんなもんじゃないかなと思いますけどね。一人の人間の偏見という感じがしないから国家だと言えているだけで、結局のところ一人の人間によって法律が決められているような気配感はいつの時代もぬぐえない。"
個人的な好き嫌いがあるかもしれないが、未来が見えてる落合さんとその場のベターな選択をする古市さん。正直、古市さんは自称社会学者であるのでショーンKさんのような無難な意見で乗り切って...
この二人すごく好き。
この先どうなるんだろ。一応IT業界にいるから、技術の可能性を感じるし、どんどん変わっていくのは希望を持てる。

変化に対応できる人間になりたい。

「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
GoogleやAppleが無敵じゃなくなる日
「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
この対談、すごい面白い。AIは産業だけでなく、人の価値観も変えるという視点が勉強になった。
「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
今プチ炎上させられてる対談、この回は週末医療の話は載ってなかったけどめちゃ面白い
やはりこの2人は面白い

「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
2019年最初の「朝まで生テレビ」ご出演のお二人。
不足した能力をテクノロジーで補うという話具体例が分かりやすくて好き。
落合さんやっぱり説明上手いなあ
これは、興味深い…!
多くの人が今までの枠や神話に囚われている中、それを外から見ている二人の対談。
「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
《平成の次の元号》

落合陽一 × 古市憲寿

▶︎ コンピューターによって差異が民主化された世界ではプラットフォームを超克するテクノロジーこそがアート

▶︎ 秀逸なアイディアはローカライズされ、世界中に広がっていく

やりとりが秀抜
@ochyai @poe1985

続きが見たい
webマーケはじめて、SEOを学べば学ぶほど脱Googleが進むと感じるから、そのあたりの見解をもっと聞きたい。
注目のお二人。今年も期待。
> 「『平成』が終わり『魔法元年』が始まる」
落合陽一は、不平等をテクノロジーで埋めようとしていて、使命感をどれ位もっているのかは判らないが、偉人伝記に出てくる主人公みたいで、淡々と語るのが凄い。
以上

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