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「ユニコーン企業は書籍に書かれているようなアジャイルなんてやってない」 - Mitsuyuki.Shiiba

4/26 に発売されます! 「ユニコーン企業のひみつ」をいただいて読みました。読みやすくて面白かったー。4/26 に発売されます!チームをリードしている人や組織づくりをしている人にはもちろんおすすめだ...

ツイッターのコメント(43)

面白そう!『アジャイルサムライ』の著者が書いてるらしい、たまんないっすな
うわー、アジャイルに関するモヤッとする部分が言語化されてそうな気配がある。読もう。
アジャイルだからドキュメント要らない
って言うヤツはアジャイル出なくてもドキュメント書かない
アジャイルってドキュメントレスでは無いのよ…
後で読む
GWに読んでみようと!
501 ブクマ!!! 🦄
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ちょいきになる
かくありたい。

“「僕らはこうやった。あなたはどうするの?」って問いかけられてる感じ。この本で得られた情報をヒントに、自分たちのいる場所をどんな風に良くしていけるだろう?ってことを考えてかなきゃね。って思って楽しくなった。”
これは気になるなあ。Spotify社は既存の手法を独自進化させているようなのでまとめて把握したいと思っていた。
めちゃめちゃ読みたくなった
「イケてるテック企業はスクラムをやっている」
「エンタープライズ企業はウォーターフォールをやっている」という決めつけと偏見が崩されそう
気になるし明日発売らしいので読んでみよ👀
予約してるので読むの楽しみ
書籍に書かれているっていうのはスクラムイベントを決まりどおりにやるって部分と予想してる
"全体として「僕らはこうやった。あなたはどうするの?」って問いかけられてる感じ。"
これは面白そうな本だ。

"ユニコーン企業ではスクラムをやってない、スクラムマスターもいない。って話は、とても興味深い。こういう「自分はどうしてスクラムをやってるんだっけ?」みたいなことを再考させられる機会って好き"
面白そー
結構期待。
この事自体は昔から知られたと思うが。アジャイルって車で言えば高速巡航やらピットワークの方法論みたいなもので、加速やらカーブを曲がるための方法論ではないからね。
気になる!
この本読みたくなった //
はーん著者はアジャイルサムライの人なのか。予約してる。楽しみー!
ちょっと気になっちゃうな
うちのチームも指示されて動くのじゃなく自分達の判断で動いたり、工数見積もりとかもやっていないのだけれどもちょっと近い・・・のかな?あまりユニコーンという感じはしないのだけれども。

面白そうだし読んでみてもいいかも(とりあえず欲しいものリストへ)。
読みたくなった -
気になる
PDFで欲しいから日付変わったらオライリーのサイト見ようかな
SIに救いは無いのですか。。
そもそも特定の何かをやるって発想が日本企業的ってのはある。問題があって、問題に対してその場その場でどれを選ぶか?というプロセスに重要性があるっていう話は納得できる
は形容詞で名詞はアジリティだっちゅーの!
ウォーターフォールやアジャイルのような同期的にコミュニケーションを取らないと物事が進まない組織なら、非同期で物事を進められる組織にスピードで負けてしまうのでは?という朧げな仮定があるのです。
めっちゃおもろそうやん!
これは読まなければ。役割を厳格に分けるアジャイルより自律と共鳴を重ねる有機的な組織の方がきっとイメージが近いと信じたい。
プロジェクトで仕事を進めてはいけないというのは、最近よく見かける考え方だな /
自己組織化してるからってことかな?面白そうな本!
「ユニコーン企業との対比で、時流に合わなくなった姿として「エンタープライズ企業」が出てくるんだけど、そのエンタープライズ企業でやってるのは、ウォーターフォールなのかなぁ?って思いきやそうではなくて、アジャイル・具体的にはスクラム、というのがまたこれ面白い」
良さそうな本発見!ありがとう
最近の疑問へのヒントがありそうだったので、購入!
以上
 

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