「ブラード・ラインズ」著作権侵害訴訟、ロビン・シック&ファレル側が敗訴 「恐ろしい前例になる」 | bmr

67コメント 2015-03-11 22:54 bmr.jp

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ツイッターのコメント(67)

@a_calico_cat この裁判の主犯がNona Gaye。

この裁判の判例以降、どこの馬の骨かわからない連中がちょっと感じが似ている曲でも訴えるケースが増えて、それの最たる例が、Mark RonsonのUptown Funk。
なんだかんだで、今クレジットが12人位になってます。
「ゲイ側の言い分は基本的に、“Blurred Lines”と“Got To Give It Up”の“フィーリング”が同じである、同じように“聞こえる”というもの。」
@kawack_twit たしかにありましたね!
著作権の問題は色々あって難しい所もありますよね!
他にもこんなのもありました!
@MJBM08291008 Uptown Funkに関しては納得いかんw
まぁでも普通はでかい裁判になるとこを、クレジットと収益を分けるっていう心の広い選択で和解したブルーノやマークロンソンたちはすごいww

これとかおおごとやで
@chimiwo そういやこんなのもありましたね
@bantokuri こんな恐ろしい話があるし。
@yoshihisatokuda (・・+)陪審員裁判で、技術論より弁論巧みな方が勝ってしまった例みたいですね。悪質なのは排除されるべきですが、音楽はもっと自由な環境から生まれてくるものじゃないの、と思います。
おおぅ…(溜息)[NEWS] @bmrjp より
シック&ファレルがマーヴィンゲイの遺族に訴えられたという件の詳細記事>[NEWS] @bmrjp より
明らかにぱくってるけど創作性もあるしこの曲の売上から Gaye の遺族が分け前を得る理由は無いしどの国の著作権法も終わコン過ぎ。  「恐ろしい前例になる」
 
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