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コロナによる否応ないリモートワークで気づいてしまったこと:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ

新型コロナ感染拡大防止のために否応なく在宅勤務となったことで、多くの人が気付いて......

ツイッターのコメント(10)

アフターコロナでは、忖度名人とかマッチポンプ芸人とか太鼓持ち従者とか忙し忙し仮装者とかブラウンノーザーとかが一掃されるのは良きかな。
そう、みんな気づいてしまった。だからこそ、元どおりにしようとする人たちが出てくるのだと思います。感染の恐怖よりもリモートワークでもたらされることの恐怖の方が強いのでしょう。
いいことばかり!
「コロナによる否応ないリモートワークで気づいてしまったこと:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ」
リモートワークも2か月を過ぎた。だいたい当てはまっている。
すごく簡単にまとまってる。かなりの人たちが気づいたのでは?
うむ、納得。
ほんこれ。
気づいてしまった。
この変化に対して、制度や仕組みが追いついていない
リモートワークで気づいてしまった事。
前と比べて忙しい・忙しくない人が2極化して成果が可視化される流れは体感しています。
暇になったと喜んでしまう人は出来る人に仕事が集中している事に気づかず置いてかれる。
より共通の言語で成果を出す事が求められてますね。
以上
 

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