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中国深センの決して綺麗ではない食堂で最先端の便利さを味わう:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ

中国深センで、決して高級ではない、綺麗でもないレストランというか食堂での体験談。......

ツイッターのコメント(12)

便利そう。同じもの頼んだら早く来るハックは効かなそうだと思ったけどあちらは偉い人が全部奢るシステムだっけ? /
一昨日これと同じ方式の店に行ったけど、料理の内容を確認したり、味付けを注文したりで結局店員と会話した。 / “中国深センの決して綺麗ではない食堂で最先端の便利さを味わう:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ”
この記事、アリペイじゃなくてWechatPayでは?
〜「中国深センの決して綺麗ではない食堂で最先端の便利さを味わう:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ」
スマホ決済のベンチャーで働いていた頃、既存の決済の仕組みを使わざるをえなかった。そのため決済手数料は高いまま。日本企業でここを克服した所あるのかな?
中国アリペイなどの決済手数料ゼロは凄いなと。

中国深センの決して綺麗ではない食堂で最先端の便利さを味わう
いいなあ、こういうの。デジタル食券制か。 / “中国深センの決して綺麗ではない食堂で最先端の便利さを味わう:成迫剛志の『ICT幸福論』:オルタナティブ・ブログ”
同意。
「顧客側が高性能なコンピュータを保有する」と言う前提で、1960年台に始まった日本のクレジットカード払いの旧態依然とした技術的な構成も根本から見直し、店舗も顧客も不要なコストをかけないようにすべきかと。
食券機や注文用端末を置く必要すらも無くなるのか~。
日本だとこのスマホやアプリの類を満足に使えない層への対応がなぁ…
費用対効果としてはQRコード決済が正解。しかし日本の都心部ではICカード決済が行き渡り過ぎてて今更QRコード?って言われそう。何ならICカード設置してないけどスマホは使ってるエリアで徹底的にキャッシュレス化の実験したらどうだろう?
Alipayが無料でこれをやっている背景を知りたいなぁ。決済に関わる諸々の情報を取れば他に使えるからかな?|
僕が日本が斜陽してると言う理由
成迫さんの深センの記事。
日本は技術に走り過ぎて、本当に解決すべきこと(ジョブ)を見誤ってることありがち…
以上
 

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