優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ

「悪貨は良貨を駆逐する」 「グレシャムの法則」として有名なこの言葉は、16世紀......

Twitterのコメント(96)

優先"順"を間違えちゃいけないのと、目的の違う兼務は避けたほうがいいよね。
このパターンは結局何ともならないんよね、経営レイヤーを変える以外に変わらないと思う。とくにこの手の組織は担当者をシャッフルして何とかしようとするけど。頭が変わらなきゃ、ドラスティックに変わるわけない。
思うところはいろいろある。
現状に甘んじず常に新しい挑戦をし続ける風土と環境を創りたい。〜
ふいた(笑)
「新規事業開発プロジェクト・チーム」なるものは、放課後のクラブ活動になっている。本業とは別に「余力」で放課後に集まり、さあどうしようかと議論するわけだ。」

// 優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ
目的の不明確なルーティンは最悪だ
良い記事
リーダーに覚悟がないチームほど残念なものはない

>経営者に覚悟ないので、現場も覚悟ができない。その結果、新規事業開発プロジェクトは、いつまで経っても成果をあげることができない。そして、気がつけばそんな取り組みがあったなぁ、という記憶だけが残る
これは確かにそう、未来が描けないとそこに留まる理由が無くなる
ホント大事な事が書いてる。 /
未来のプール。
何をすべきか何時にも考えねば。
〉ものごとの優先順位を決めるとき、『緊急』よりも『重要』を優先しなさい
「ルーチン化された日常業務が何の「目的」で行われているのかを忘れさせ、ただ形式として繰り返されるだけになってしまう」 /
自動化の仕組みを導入する側です。

既存運用をしている SIer や 担当している SES に「仕事を奪うな」と何度も文句を言われたことがある。

ワイ「仕事を奪う側と仕事を奪われる側、どちらがいいですか?」と問いかけるようにしてたで。
こんな記事も
映画「ロッキー」のワンシーンを思い出す。生活のため?それじゃ人生を無駄にしてるぜ!
こういうのって結局は経営者あるいは相応の予算規模を持っている事業部門長クラスマターの問題なんだよな。一般の従業員が考えてどうにかなる問題でもない。

現場の一兵卒が、こういうの見て「ああ、うちの会社はダメだ」と思うなら、出来るのは転職することだけですね。
スティーブRコヴィー「7つの習慣」
自分が何ども読み返してる本の一節が取り上げられているのはなんとも嬉しかった。。。
計画のグレシャムの法則。自分自身とても重点を置く第3の習慣に焦点を当てているような考え...
"経営者に覚悟ないので、現場も覚悟ができない。その結果、新規事業開発プロジェクトは、いつまで経っても成果をあげることができない。そして、気がつけばそんな取り組みがあったなぁ、という記憶だけが残る。" 》
耳が痛い。(いや、誰もやめてないけど)
まさに真理😣
会社に限らず個人も同じで、「目の前の問題」と「目指す目標」は大義と小義を混同する様なもの😔
わからなくはない /
斎藤さんの記事バズってるやん /
グレシャム関係ないけど、放課後クラブの話は事実だな。本当に多いね。
>大事を小事の犠牲にしてはならない
んだな。(´・ω・`)
一部の細かい点は気になる所はあるが、概ね合意せざるを得ない。
これからの仕事は創造性が重視されてくる。しかし、ルーチンワークに忙殺されてたら創造性が湧いてこないからどんどん悪循環になっていく。 /
▷優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ


ルーチン化された日常業務(悪貨)に追われていると、長期的で重要な計画(良貨)を考えられなくなってしまう"

組織の今後をかけたプロジェクトがトップの覚悟なく放課後クラブと化す…恐ろしい
全体としては、私は掴み切れていないので判断しないが、細部は相当効く指摘があって面白い。
うちの会社かな?
非効率でも「昔からこの方法だから」
リスクマネジメントしても「勝手なことをするな」
許可をとろうとすると「昔から(ry」に戻る
ビジネスの不確実性が高まっているって、どんなスパンで見て、いつと比較した話なんですかね? /
自ら考え行動する事ですね。
「「納期が迫られていてどうしてもそちらを優先しなければなりません」「トラブルがあって急遽そちらに対応しなければなりません」悪貨が良貨を駆逐している典型と言える」これは同意せざるを得ない。 / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥って…”
単純かつ意味のないタスクをルーチン化する事が変化の妨げになるから良くないのであり、意味がある仕事のルーチン化は悪い事ではない。「成果を収めるのは才能ではなく習慣である」byドラッカー/優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ
自分への戒め。
「優秀な人材がやめていく」ことと、ハーバート・サイモンのいった「計画のグレシャムの法則」繋がらんやろ、あとグラフの読み方がわからん。 /
良記事。
日本の大企業のいくつかが抱えてる問題だと思う。

この法則の怖いところは会社がなくなるまで続くと言う事。
これを我が社の偉い人達の部屋全部に貼り付けていきたい本当に
言いたいことは分からんでもないけど絶対それだけじゃないはずですよね? まずは全従業員の作業端末にメモリー8GB以上積むことから始めるべきでは? (´・ω・`) / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:ITソリューション塾:オルタナテ…”
そのとおりでございます
ブラック企業って分業ヘッタクソな会社と、本当にやらないといけないことが多い会社と、ある。前者は経営者が個人の時のノリを引きずってるかろくでもない上司または仕切り役がいるケースね / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:I…”
職務設計とか権限移譲の話かと /
この会社も このままだとヤバいと感じるね
この記事もそうだが、「トップがアホな計画を思いついて、取り巻きがアホな内容のまま実現させようとする現象にも名前をつけてくれ」というコメントも興味を引いた。
超高速開発が出てきて一気に胡散臭くなって閉じたが、某所で「n時間以内に問い合わせ対応する」みたいなのが部門横断目標として降ってきて長期的価値の発揮に期待する気が全くねえなここはとなったのは思い出した。 / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則…”
悪貨(緊急・日常)は良貨(重要)を駆逐する
現状認識いいね🎵
「クラウドや自動化の領域は…拡大している。単純作業はRPAに置き換えられ、超高速開発やAIの進化がコードの生成を劇的に効率化し…。つまり、「手順は決まっている×工数がかかる」仕事は機械に置き換えられ…」
あ、アレ…、なんかそんな取り組みがあったなぁ
確かになにも変わっていないのに、目標だけが上がっていくのって不思議な話。目の前の数字だけを追ってしまってる
「ルーチンは創造性を駆逐する」

"人はルーチン化された日常業務(悪貨)に追われていると、長期的で重要な計画(良貨)を考えられなくなってしまうことを説明したもので「計画のグレシャムの法則」として知られている。"
わかりみ
この手の記事を読んでほしい人はいっぱいいるなぁ。
だけど、そういう人は共有しても読まない。
なるほど。新規事業開発を放課後クラブでやるから、本業がメインになっていき頓挫するという視点か。
それも分からなくはないなぁ。
定期的に人は入れ替えたが健全だと思う。>
「何を解決するかを人間が決めれば、あとは機械が答えを出してくれる」、やがてそんな時代が来る。それは遠い将来ではない。
聞き飽きた感ある。現代版救いの言葉って経営者らには届かないし。 / 社畜や奴隷なのに上級市民と勘違いする人らも止められないし、詰んでるのだろうか。詰将棋得意な藤井さんに聞きたい(謎 / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:…”
放課後新規事業クラブあるある・・・
放課後恋愛クラブなら参加してもいい。 /
放課後のクラブ活動になりがち、新規事業開拓…うっ弊部のことですか? /
〃ものごとの優先順位を決めるとき、『緊急』よりも『重要』を優先しなさい〟
グレシャム言いたかっただけの愚論。優秀な人が辞めていくのは「仕事が楽しくないから」なだけで、グレシャム関係ない。 /
労働市場に流通してる人材は無能ばかりだという意見かと思ったら違った。我田引水すぎて苦笑いしてる。
「計画におけるグレシャムの法則」

最近ちょうど中小企業診断士の勉強で触れた内容だ!
そうか!
ルーチンワークが苦手なのは私が創造的だからか!
仕方ない!(違)
斜陽していく企業のほとんどはコレでしょ。イノベーション的思考を持つヤツは組織になんて依存しない。
ほーーん。難しくてよくわからん😇
こんな情報を見つけたよ
良記事なんだが“「計画のグレシャムの法則」”で引っかかった。「〜の〜の〜」のを重ねると修飾するのとされるのが曖昧になる。ワザとやってる? /
ルーチン化もそうだし、トップダウンやりすぎの弊害でもある。

"ルーチン化された日常業務は、未来についての創造的な思考を奪うだけではなく、過去についての思考をも奪う"
「悪貨=ルーチン」「良貨=創造性」の比喩が実はよくわからないけど、現象としてはとてもよくわかります。
これ読んで勉強になりました。
ルーチンワークでもそれが役に立ってるという手応えがあるのなら良いのだが、本質的な価値がない仕事が往々にして優先事項に上がってくる。 /
人はルーチン化された日常業務(悪貨)に追われていると、長期的で重要な計画(良貨)を考えられなくなってしまうことを説明したもので「計画のグレシャムの法則」として知られている。
いいんじゃないかなあ、そういう企業はどんどん潰れてもらえば。SIerさんとか、滅茶苦茶批判されることが多いけど、何故潰れていかないんだろう。顧客企業がバカなのかね。ああ、斎藤の記事かw
「優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ」
人はルーチン化された日常業務に追われていると、長期的で重要な計画を考えられなくなってしまう。(中略)その日常業務が何の「目的」で行われているのかを忘れさせ、ただ形式として繰り返されるだけになってしまう。
何かの会議で「それはグレシャムの法則ですね!」って言えるようにしておこう /
この考え方は大事ですね。
ルーチン化するのは大事ですが、それを考えも無しにこなしていてはスキルアップも見込めないですし、何よりつまらないですよね。
最近はこの手の話がますます盛んなので危機感を持ちながら仕事していきたいと思います。
「グレシャムの法則」←そんな名前は知らなかったが「悪貨は良貨を駆逐する」の元ネタなのか。幕末に金銀交換比率の差で金が流出したわけだし、“格差”のない社会(あるいは会社)からは優秀な人材が逃げていくよね。 / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則…”
>>人はルーチン化された日常業務(悪貨)に追われていると、長期的で重要な計画(良貨)を考えられなくなってしまうことを説明したもので「計画のグレシャムの法則」として知られている。 / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:IT…”
"「新規事業開発プロジェクト・チーム」なるものは、放課後のクラブ活動になっている。本業とは別に「余力」で放課後に集まり、さあどうしようかと議論するわけだ。" / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:ITソリューション塾:オ…”
noco社では事業計画は一切作りません。
その代わりドリームプランなる「こんな世界をつくりたいねぇ」からの数字をなめることにしています。数字が先にあって行動するのではなくて、ぼくたちがやりたいことと期待に応えたいことからの数字のほうが活きる数字になるからです。
『優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ』 “「新規事業開発プロジェクト・チーム」なるものは、放課後のクラブ活動になっている”
経営者からかは「おまえは優秀だからこのプロジェクトに指名した」とおだてられ、「3年後に10億円のビジネス」という根拠なき精神論としての達成目標を提示されるだけだ。

事業予算や事業部門からのスポンサーシップ...
孤立無援の取り組み、とか、経営者に覚悟ない……って自分の経験からするとまさしく、なんだよなあ
/
「悪貨が良貨を駆逐する」を「ルーチンは創造性を駆逐する」に置き換えるのってなんかピンと来ないんだけど俺だけ? /
弊社のことか!?
記事はいいんだけど、この方AIとかRPAを表層でしか見てないんじゃないかなって気がした(RPAの深層とはなにか?って問題もあるが)
オフショア開発の場合、これに現地の人件費が年率10%くらいで上がっていくのです。工数で仕事している限り投資対象に入らない。
“経営者からかは「おまえは優秀だからこのプロジェクトに指名した」とおだてられ、「3年後に10億円のビジネス」という根拠なき精神論としての達成目標を提示される” いろいろ思い出して、ああ、てなった / “優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っ…”
目先の人月単価で"高い"と判断してしまうと、結局は運用時の人件費が高くなる。
まぁ。。。あるあるな話ですが、そこから抜け出せない。。。というか抜け出す気がない企業が多数あるからこういった記事になるんだろうなぁ。
中央線満員すぎて読めてないけど、良さそうだから後で読む
---
以上

記事本文: 優秀な人材がやめていくのは「計画のグレシャムの法則」に陥っているからだ:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ

関連記事