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「1週間前に資料下さい」はご勘弁いだきたい:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ

「1週間前に資料の提出をお願いします。」 講演のご依頼を頂くのはありがたいのだ......

ツイッターのコメント(16)

すべて当日上がりですw
全くの同感です。講演希望者が殺到するので事前に審査を・・という場合であれば事情もわかるけど、そうでなければ講演の参加者やスピーカーではなく、運営側の都合を最優先している印象を受けてしまう : 「1週間前に資料下さい」はご勘弁いだきたい
これはあるある。というか大体ほとんど講演でそう言われる。自分は当日差し替えますがいいですか?と聞いて、過去のものを出す。
1ヶ月前はともかく、1週間前がそんなに困ることかなあ。先方も、たくさんのスライドを整理したり、機材トラブルに備えたバックアップの準備したり、中にはスライド出さない奴のチェックしたりで、結構大変なんですよ。
「1週間前に資料下さい」はご勘弁いだきたい
そろもそ資料を補足資料だと思ってないんでしょうね。
資料が全てなら喋る必要ないのに。
どっちの言い分もわかるけど、これわざわざ記事にしなくてもよくね?って思った。依頼主と講演者とであらかじめ折り合いをつけておけばいい話。
「いいね!」が600を突破 (゜o゜; 同じようなことでお困りの方が多いようですねw
私のような卑小なのでも感じる「ほんそれ」   :
講演・セミナーのタイプにも拠るかとは思いますが、印刷・製本の関係で1週間前はよくあるパターンです

1カ月前に確認したい、というリクエストもありますが、石井さんが書いているようになるべく直前の方がありがたいです

別にサボっているわけではなく(^^;
あるある、こーゆー依頼 / “「1週間前に資料下さい」はご勘弁いだきたい:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ”
大変に、勉強になります。
意訳:締め切りめんどくさい。直前にパワーを発揮するタイプだからほっといてくれ / “「1週間前に資料下さい」はご勘弁いだきたい:ITソリューション塾:オルタナティブ・ブログ”
参加費の項目が資料代」となっているとこうなりやすいのでは。

目の前の方々の雰囲気や反応で内容や言葉を変えていきたいとき、事前...
予備のPCに入れておかないとほんとどうにもならない瞬間があるのでいったん提出はそんな悪くないと思いますよ、その後のリバイスは自由にやってもらえるとして/
以上
 

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