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「虐待防止」の地域連携で活躍するkintone―京都府南丹市の事例―:フリーター、ブログを書く:オルタナティブ・ブログ

 こんにちは! 葉月へちまです。  今回は、京都府南丹市の「要保護児童対策地域......

ツイッターのコメント(11)

一部画像差し替えのため非公開にしておりました記事を再公開しました!
たった今、元リンクから記事が読めるようになりました。
3.「経過記録簿」アプリの画像、黒塗り部分を増やして差し替えたようです。
こんなこともあるんですね。
サイボウズ社が開発してくれたkintoneを京都市南丹市が使った記事が出た!!!要保護児童の共有が絶対しやすくなるからどんどん市町村は取り入れていこ!!!!国が推進してほしい!!!!
個人情報の取り扱い問題があるだろうけどこういうのは他の援助分野でも広なってほしいなあ。
こうやって虐待防止のために動く自治体、支持します。社会で子供を見守る大切さ。横のつながりの大切さ。

「kintoneを導入してからどんな些細なことも小まめに報告するようになりました」

「虐待防止」の地域連携で活躍するkintone―京都府南丹市の事例
情報共有を円滑にするシステムの力を活用しない手はない。情報の見える化は必ずチカラになる!
虐待防止、些細な報告の積み重ねが大切ですよね。「kintoneの使用を始めてからは、どんな些細なことも【経過記録簿】を通して報告してもらうようになりました」
「虐待防止」の地域連携で活躍するkintone―京都府南丹市の事例です🥺
虐待防止に向けた地域連携へのトライ。とにかく急ぎたいです。チャレンジする自治体を募集しています。
「先日のCybozu Daysの基調講演で紹介された
南丹市の虐待防止の取組
断片的な情報を関係者間で共有することで、地域での見守りが進みます。
以上
 

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