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音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ(かさこ)

74コメント 2014-06-19 13:32 | BLOGOSキャッシュ

未だにCDが売れないことを嘆くアーティストもいれば、お金がないからいい音楽が作れないと嘆くプロデューサーもいたが、もうそんな時代じゃないと感じ、新しい音楽のビジネスモデルを構築すべく、活動を行っている元大手レコード会社の方がいる。スティーヴ小山さん(本名:小山...

ツイッターのコメント(74)

音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれも

うCDは"グッズ"の一つでしかない
3年前の記事。
今後のアーティストはセルフプロデュース&セルフプロモーションが成功の鍵か。
才能や魅力があっても、それをどう見せるか、知ってもらうか。
マネージャーでも何でも無いけど、アレンは今後どうしたいんだろう?と考える。
さっきの梶さんのインタビューと同じことを言っているが、こちらは少し違うスタンス。アーティストがセルフプロモーションをする時代と。
3年前の記事だけど業界内にも時代の変化をちゃんと察知してそれに応じて変わろうとする人もいるんだなぁ。
凄い時代になった。
偶然読んだ@canbe888のお話。そこから、レコード会社に入るという選択肢以外に、洋楽アーティストに特化したプロモーション会社を設立するのもアリかもと思った。
去年の記事ですが、非常に興味深い
これからはセルフプロデュースできるアーティストが売れると…
YouTubeへはオリジナルよりカバーをUPして検索にヒットしやすくした方が認知されやすいというのが勉強になった。
なるほどな、CDはアーティストグッズとしての側面がある、のくだりすごくすごく納得できる。
ちなみに元ネタはこちら!
刻々と変化していく私達の業界、正解と言う答えがないから面白いんだけどね。今日も頑張ろっと!
お金のことはもちろん、プロモーションだって、ミュージシャン自ら考え、自分で行動する。 /
おすすめ→
レコード会社や事務所に所属してメジャーデビューしてたくさんCD売れて…という過去にほんの数十年あった時代が完璧ではないんだから、今やれる環境でやれる事を存分にやるべき。従来のモデルに慣れた方々は違和感を持つかもだけど…
朝からなかなか興味深いコラムでござった。
ふむ。【音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ】
小田さんと話してきた事が書いてあり、勇気付けられます。
写真見てダスティン・ホフマンかと思った。
本当にそういう時代になりましたね。
音楽業界の一部のイノベーターたちの挑戦は、続きます。。。。
なかなか興味深い記事です。
「音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ(かさこ)」 -
ほう、近所でライブやってるなら1度観に行ってみようかな。
( ̄ー ̄)ニヤリでございますー!>
音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る ほんとにそう どの業界も厳しい中音楽だけに夢があるとは思えないし 時代も変わればビジネスモデルも変えるべきでしょう
音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった。ミュージシャンは個人事業主たれ(かさこ) - レコ社の力を借りずに自分
の力だけで頑張ってるミュージシャンがどんどん注目される時代になって欲しい。
どなかたかのFBのシェアから来たんだけどいい内容。マネタイズと言う意味で、IT業界にも参考になる。
10年遅れてる---
「音楽を録音物として売る時代は終わった」「録音物は宣伝ツールに過ぎない」とまで割り切ってしまうのは賛成できない。
激しく同意 自己表現する人にとってすんばらしい時代だとオモ。
イノベーションとはこういう事なんだと思う。【備忘メモ】>
これガツンって来た。半笑いで見てた。今更感もあるんだけどこれを未だに知らないアーティスト、関係者本当多いよね(笑)
この話は全ての社会人に通じる気がする。
ライブハウスの下り、よくわかる
いちいち納得する記事だねーーww CDはもう音楽ではないグッズだね。
・・・アニメーターなんて入社しても個人事業主扱いだが。確かに作らない人にとっては素晴らしい時代かもしれない。
当たり前のことしか言ってないのになこれ・・
考えさせられるねー。
時代の変化ですね。 ---
「音楽は何か特別なビジネスではない。飲食店の店主と同じように、個人事業主であり経営者。」(抜粋):
録音物でないと不可能な表現も確実にあるわけで、そのへん、今のリスナーや音楽やってる人はどう考えてるのかな…。
これはアーティスト全般にいえるコトやね。
マジシャンも同じ。

【音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ】
確かにCDもグッズの一部よなー
ミュージシャンは個人事業主何でもできんとね〜☆
なんだこの今更感漂いまくりの記事はw。幼少の頃に触れた“音楽”がこのようなもので無くて本当に良かったとつくづく思う。:
冒頭の1行半は余計だろ。それは(佐久間さんらに噛み付いた)著者の意見であって小山さんの意見では無い。誤解を生みかねない文章だな。。。
あ、自分も共感するなぁ。既に大手レコード会社以外から多くのアーティストが排出出来ている。[ - BLOGOS]
これね。音楽の業界だけのお話なのかな?なんて思っていたりします →
Charとか、とっくにこのスタンスですよね→
表現者が、その表現と直接関係ないアプローチから努力することに対する違和感というか…
感動・喜びと、自己表現と、成功との三つの関係が気になるところです。
THE BOOM、X JAPAN、REBECCA、平井堅、CHARAなど、CD全盛時代にバリバリ音楽業界で働いた方の取材記事。
いちアーティストとしこれからの時代を生き抜くための教訓。

>>>
→例のスガさんのツイをネタにしたエントリー の続編か。分かるけど、音楽歴史を否定してる感が。
ネットで宣伝言うても、不特定多数に広まるように見えて実際広まりにくいと思う。興味のある物しか見ないからね
やれそうなことたくさんあるなー
この記事の人、なんか前にあった人だったよね?何か忘れたけど天職塾の人だったのか…【
録音された音楽がアーティストの「作品」という位置づけになったのは100年前、そう考えれば長く続いたほうと思えなくも無い|
ひどいね。要するにこのスティーヴ小山って人は時代に順応することしか考えてないし、業界を退屈にしてる張本人だってことを自覚してない。
「音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ」
リスナー含め音楽に携わる人にはぜひ読んでほしいエントリでした。/
【ミュージシャンの方々へ】
<< 時代は本当に、皆さんの味方ですよ!頑張りましょう!
どの音楽ジャンルも発想の転換を求められてるんだろうなぁ(。-_-。)
聴けば好きなる曲はたくさんあるんだろうけど、出会えなければそれまで。知らない曲に金を払う人はいないって、ごく単純な話。
ふむふむ。確かにそうなんだけど、ならばどうしてスガシカオさんはメジャーレーベルに戻ったんだろう。>
accessさんはダーウィンレコードに移ってからライブUst無料中継ニコ生無料中継やれるようになったんだよな。移籍当時のソニーではまだ出来なんだ。これが今になって効いてきていて、第一期時ファンの還流や新規ファン参入が起きとる。
メジャーのアーティストではないので、オリジナル曲を上げても検索に引っかからない。だからカバー曲アップに力を入れている。
んん~、どうだろうか?私はちょっと懐疑的。→
ホント個人事業主ですよミュージシャンは。【音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ】
もの凄く参考になった。音楽に限らず、あらゆる芸術はビジネスモデルについて根本的に考え直す必要がありそうだ。小説家も映画作家も演劇人も美術家も、皆これまでとは違う形での活動をすることを求められているのだろう。
今はお金をかけずに個人でできることがたくさんあるいい時代 /
作家・出版業界に置き換えても全く同じことが言えると思う |
以上
 

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