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鬼怒川水害のヘリによる大規模救助を支えた技術(LM-7)

13コメント 2015-09-23 13:55 | BLOGOSキャッシュ

読売新聞の報道によれば、先日の鬼怒川水害において、9月11日に投入されたヘリは総勢38機、ヘリによる救助者は茨城県全体で少なくとも1,145名に上ったという。FlyTeam ニュースと時事通信によれば内訳は次のとおりだ(1機足りない)。自衛隊: 空自、陸自のU...

ツイッターのコメント(13)

2015年にはこんな感じで自衛隊のヘリ人命救助で活躍

鬼怒川決壊時のヘリ救助を支えたシステム 今回の西日本水害では自衛隊ヘリどうも活躍していない?

どうして?
>二度の震災を教訓に、災害情報を一元管理し、自衛隊、消防、警察等の災害ヘリが迅速で効率的な救助活動を行えるようJAXAが開発した災害救援航空情報共有ネットワーク(D-NET)が今回大活躍
災害救援航空情報共有ネットワーク(D-NET)、JAXAが開発したんだね。>
いいぞ、もっとやれ! /
ちと感動。
日本もソフトウェア->システム構築・運用が実践的に高まっていると知って感涙。D-NET2の早期開発・運用開始に期待しております(東海地震の地域に住んでるので)。
人や機体が集まっても、どう運用していくかは、問題になっていく。
それが少しずつ改善していって、変わっていってる。
首相専用機で官邸上空で墜落してが悲願“@free_justice_bl: 大事なのは、救助活動にオスプレイは全く役に立たなかったということ。 ”
D-NET、、、仕事柄、反射的に『デバイスネット』と読んでしまう⊂( ⊂ _ω_)⊃部署の人間10人中10人同じ反応するぞ、、、。なんの略だ?
大事なのは、救助活動にオスプレイは全く役に立たなかったということ。
これに関してはまだまだ改善の余地はあるだろうが、自衛隊、消防、警察、海保よる救助活動は賞賛すべきだが、救助活動を妨害する報道ヘリの撃墜許可マダー?
@anobutaka
災害救援航空情報共有ネットワークは、JAXAにより開発された、航空機、災害対策本部、防災関連機関等の間でやりとりされるデータを共有化することにより、航空機の性能
以上
 

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