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「『何が自分にとって幸せで楽しいのか』を明確にしておけ」~声優・大塚明夫インタビュー~(BLOGOS編集部)

66コメント 登録日時:2015-05-27 07:42 | BLOGOSキャッシュ

スティーブン・セガール、ニコラス・ケイジ、デンゼル・ワシントンといった洋画吹き替えや、ゲーム『メタルギア』シリーズのソリッド・スネーク役などの代表作で知られるベテラン声優・大塚明夫氏。大塚氏が、3月に上梓した著書「声優魂 (星海社新書)」は、自身のキャリアや声...

Twitterのコメント(66)

大塚明夫氏"声優だけはやめておけ"の真意 「“何が自分にとって幸せで、楽しいのか”を明確にしておけ」

ボス.......!
大塚明夫氏"声優だけはやめておけ"の真意
大塚さん、結婚か。2年くらい前にインタビューさせてもらったけど、メチャクチャ渋くてカッコよかったな。/大塚明夫氏"声優だけはやめておけ"の真意
ちょっと前の記事ですが、大塚さんと吉田鋼太郎さんが同じ劇団創立メンバーって、さもありなんという感じ>>>大塚明夫氏"声優だけはやめておけ"の真意
声優だけでなく他にも通ずるよねん
渋すぎ。濡れた。文字で濡れた。抱いて。
#きらわん
大塚さん、何を吸ってらっしゃるんでしょうね。写真ではシガリロのように見えますが……
この人自身が望む関羽役を聞いてみたい。アヴドゥルのように全体を見通し、本田忠勝のような猛将ぶり、そこに加わるガトーの武の精神。
ベイダー卿が二子玉川ライズに視察にいらっしゃっておられるぞ!
「なりたい」じゃなくて「やりたい」に の部分が特に印象に残った>
面白い。生き方が戦略的で、純粋。 :
今後社会人となる方は必見>
"厳しい環境に置かれている中で、自分が折れてしまわないためには、やはり「自分の幸せは何か」「自分のモチベーションは何なのか」…"
なりたいなのか、やりたいなのか。覚悟の肝要さ。
・・・「最近の若者は…」みたいなことを言うつもりはない
こんなダンディな人だったのか。 /
「なりたい」と「やりたい」は違うなぁ。自分は「やりたい」っていう意識は常に持ちたい。
本が読みたくなりました…
確かに特殊な職業だから転職は難しいし、声優の専門学校卒業でゴールにしちゃってる人達への警鐘だな。 「『何が自分にとって幸せで楽しいのか』を明確にしておけ」~声優・大塚明夫インタビュー~」
もう一々頷いてしまう。
”例えばジブリ作品などでは絵が非常に細かいですから、絵自体がかなり芝居をしています。画面から出る情報量が多いので、声優がいつもの調子でやると、ちょっと“too much”になってしまうんです”
そのかんじわかるます(.ω・)
インタビュー中の佇まいも渋くて、シャッター切る手が止まりませんでした!|
大塚明夫さんの今までの主張を聞いてると、『そんなに学校出て声優になる奴は甘い』って言うなら、「自分で声優を勉強できる環境作って若手指導しろよ」としか思えないのよね…。
もう大塚さんクラスは苦言で済むレベルじゃない。
フリーランサーは『声優魂』は必読の1冊だと思いますわ、ホントに
うちらはやりたいって気持ちをなかなか持てない言えない世代(要出典)だから、理屈はわかってもなかなか実行は難しい
「なりたい」じゃなくて「やりたい」に変えるだけで、自分の中で、その仕事に対するイメージが変わってくる
声だけじゃなく喋る内容も深い。『声優魂』読もう。/
「なりたい」じゃなくて「やりたい」。頭ではわかっているのだけど、何をどうすれば満たされるか、結局未だにわからない:
やっぱりな、という感じです。明夫さんを「上から目線」呼ばわりした、あの失礼なライターに読ませてあげたい(苦笑)
声優に限らず、専門職すべてに言えることだろうなぁと
ヤバイ大塚さんカッコよすぎる…!ヾ(:3ノシヾ)ノシ


全ての働く若者にみてほしい記事!
ナガネギマン超かっこいい/
これは大事だな
若輩者で恐れ多いけど共感できる部分もある。
趣味、好きな業界で生きたい人は見たほうがいいな
これだなあ >”「声優を目指す」というベクトルがたぶん間違いなんですよ。目指してしまうと、そこがゴールになってしまう。”
意外と取り違えやすいんだよね、自分の幸せって何かって。「こんなはずじゃなかった」が出てきたときは取り違えてるんだ、結構。
あの本そういう意味だったのか。帯が強烈過ぎてちょっと勘違いしてた。
ジブリが声優使わない理由だね>ジブリ作品などでは絵が非常に細かいですから絵自体がかなり芝居をしています。画面から出る情報量が多いので声優がいつもの調子でやるとちょっと“too much”になってしまうんです。~声優・大塚明夫インタビュー
自分が求めているものが「ちやほやされたい」ということなのに、「実際にはちやほやされない」というのが一番厳しんじゃないかなと思うんですよね。
声優になりたい!ではなく、声優になって◯◯したい!という核になるものが必要と。何にでも言えることですね。

「『何が自分にとって幸せで楽しいのか』を明確にしておけ」~声優・大塚明夫インタビュー~-
わかる。過去に甲本ヒロトも同じようなこと言っていたな。ー
大塚さん格好良すぎです…///m(_ _)m
おいセガール言われてるぞ > "大塚:セガールの場合は少々特殊な部分があるんですよ。実は、セガール自身があまり芝居をしてくれないタイプなんです" 声優・大塚明夫インタビュー
あぁ~^大塚さんの考え聞くと心がぴょんぴょんするんじゃあ~^
流石大先輩、言葉の重みが違うね
この記事読んだら、もう一度「声優魂」読み返したくなった。
「実際は、「こういう現状だからよく考えてね」という話をしているだけで、そこまで強くは言ってないんですけどね。」
ニコラス・ケイジ、スティーブン・セガール、デンゼル・ワシントンがみんな大塚明夫氏吹き替えというのはキャスティングの手抜きではないか疑惑 -
面白いはなししとる
声優になりたいじゃなくて声優になってどうしたいどうなりいたいか
至極当然の事だよなぁ
良いこと言うねー
『「声優を目指す」というベクトルがたぶん間違いなんですよ。目指してしまうと、そこがゴールになってしまう。やっぱり「演じたい」という思いが重要で』~声優・大塚明夫インタビュー

これこないだの上場ゴールと小説家の話といっしょだなあ
生きる上・働く上で、自分が本当にやりたいこと、自分の中の確固たる核は何なのかという話。/
声優だけやるのはやめておけって事なんだろうね
~声優・大塚明夫インタビュー~「最近になって、専門学校に入って資格みたいなものをとれば、声優になれると考える人が増えていると思います」 声優じゃなくても当てはまる話が多い。
「ほんの一文字、「なりたい」じゃなくて「やりたい」に変えるだけで、自分の中で、その仕事に対するイメージが変わってくると思いますよ。 」
最初のメッセージ聞いただけで痺れるわ
こういうことだよね。
やっぱり、大塚さんの言葉のウラには優しさがあった。
最後の方に出ている「ご飯が食べられて」というのが実は一番厄介だったりするんだよね〜。 ;
以上

記事本文: 「『何が自分にとって幸せで楽しいのか』を明確にしておけ」~声優・大塚明夫インタビュー~(BLOGOS編集部)

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