末期的な菅内閣。それでも自民党内から批判が出てこないのが問題だ~田原総一朗インタビュー

16コメント 2021-08-23 08:46 BLOGOS

ツイッターのコメント(16)

1993年ころの55年体制崩壊と政界再編で、名前だけの自由民主党になってしまったことが事の発端だろうと思う。それ以来、硬直した右傾化自民党に「党内からの批判」なんて期待できない。

それでも自民党内から批判が出てこないのが問題だ〜田原総一朗インタビュー
内閣支持率は朝日新聞の世論調査で28%NHKで29%。危険水域と言われる30%を切っている。読売新聞は35%だが内閣発足以来最低の数字。菅首相のリーダーシップに疑問を投げかける人は多く「早く辞任すべきだ」という声も出るようになった。
インタビューしてる人間がジャーナリストじゃ無くてパソナの役員www
2021年08月23日 08:04
末期的な菅内閣。それでも自民党内から批判が出てこないのが問題だ〜田原総一朗インタビュー
自民党内から批判が出ないのは簡単な理屈で「混乱した政党」の印象を国民に与えて政権交代の風が吹かれたら困るからで、スガさんがやめるときは、ささっと「お疲れさまでした」とニコニコして交代するはず。
かつての自民党であれば、ここまで内閣支持率が低くなれば、「俺が代わりに首相になる」という議員が党内から出てきたものだ。ところが、政権末期といえる状況になっても...
自民党内の問題は安倍、麻生、二階、菅によるかつてない陰湿な暗闘。この4人が引退しない限り非国民政党を続ける。野党の問題はウイルス対策。一刻も早く本格的総合的な対策を打ち出せ。これまでの厚労省・医系技官の対策は全て間違い。早急に1から対策を練り直せ!
菅の強気は地味な党派内の諜報活動のマル秘悪事リストの公開を恐れている者達が菅下ろしを活発に出来ない理由が有ると見た
末期的な菅内閣。それでも自民党内から批判が出てこないのが問題だ〜田原総一朗インタビュー(田原総一朗)

「緊急事態宣言にもかかわらず、東京の街の人の流れが大きく減っていないということがある。その背景にオリンピックの開催があると考えられる」

尾身先生も言ってる
与党内の新陳代謝不全は国民にとって不幸でしかない。
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末期的な内閣、それでもお友達マスゴミがちゃんと報道しないのが問題だ!

これが野党ならもう嬉しそうに大騒ぎしてるやろうに…
まさに。
安倍晋三、麻生太郎、菅義偉、二階俊博には誰も逆らえない仕組みになってるんやろね。自民党はもう昔の自民党ではない。潰れてもらわないと、日本国民が苦しむ。
自民党自体が腐っていることを示している。
爺も同感ですな。
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以上
 
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