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コロナウイルスによりリモートワーク奨励で炙り出される「無能」と「解雇」

12コメント 2020-03-01 13:37  BLOGOS

田端信太郎さんが、こんなことを書いています。https://twitter.com/tabbata/status/1233897921172520960[引用]っていうか、「リモート勤務」「在宅勤務」...

ツイッターのコメント(12)

コロナウイルスによりリモートワーク奨励で炙り出される「無能社員」 (BLOGOS)
興味深く読んだけど2ページ目の「凄惨性」が気になる…。「生産性」の誤変換かなと思うのだけど。どちらでも読めて意味は真逆なのよね… →
その通りだわな。
腑に落ちる記事。
うちは基本的にはリモートワークはパートか業務委託のみです。

そして、最近はパートの比率が上がってます。

色々な見え方があると思いますが、たぶん間違ってない方向性だと思ってます。
購買部門にいるとこれはリモートでいいよねという部分と在社してないと無理だよねという業務が6:4位なんだけど、4のうちの3はオフィスに事務担当者がいればどうにかなる話だったりする。
「炙り出されるのは「オフィスにいたから働いているように見えていた人たち」」

リモートは正直いって報連相の明文化(通話でもいいけど)と、信頼&実績と、あと自分一人分のタスクの自己管理だから……信頼と実績がないから監視する……
監視とか、無能とか、まずはその上のマネジメントの質を見たほうがいいですよ。
>リモートワークはより凄惨性を高めるツール
誤変換かな?と思ったけど、どっちの意味にも解釈できて草
——

まずは働き方から。

インチキな「働き方改革」とかでなく、本当の、本質的な、働くことのあり方の模索が始まる。
- やまもといちろう
以上
 

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