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「山崎」「白州」など日本ウイスキーの続々終売、高騰はなぜ?ウイスキー評論家・土屋守氏に聞く、いまさら聞けないウイスキー入門

10コメント 2020-02-07 13:02 | BLOGOSキャッシュ

サントリーがシングルモルトウイスキー『山崎55年』を300万円で抽選販売するなど、話題に事欠かないウイスキー業界。しかし、ウイスキーのイメージといえば、「値段が高い」「選び方が難しい」など敷居の高さを連想する読者も多いのではないだろうか。だが、ひとたびそのハー...

ツイッターのコメント(10)

長熟ものが、いずれ復活してくれると嬉しいけどねえ。
はやくジャパニーズの原酒不足が解消されるといいなぁ。
煽って煽ってあと五年くらい煽らないと倒産ラッシュが待ってるからなあ
記事を読んでたらウイスキーが飲みたくなってきた🥃
<📰掲載情報📰>
ニュースサイト「BLOGOS(ブロゴス)」内の特集『2020年代の飲み方』の最新記事にウイ文研代表・土屋守が登場しています!ぜひご覧ください!📱
美味しいお酒をバーで嗜む幸せ。また代々木のバー行きたいな。
ユルい"ジャパニーズ" 乱立の時代とも (´•ω•`)
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日本ウイスキーの続々終売、高騰はなぜ?(評論家・土屋守氏) いまさら聞けないウイスキー入門
最近そーゆー店行くとCCのソーダ割りばっか飲んでんだよねオレ⇒
ウイスキー評論家の土屋守さんにお話伺いました。最近は投機目的の購入も増えていて、ファンとしては複雑です。山崎55年なんて、オークションではいくらになるんだろうか…。
以上
 

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