タニタ社長「社員の個人事業主化が本当の働き方改革だ」/日経ビジネス

13コメント 2019-07-22 11:23 BLOGOS

これは面白い記事。社員が「個人事業主」として独立するのを支援し、新たにタニタと「業務委託契約」を締結。社員時代の給与・賞与をベースに「基本報酬」を決める。そうすることによって、●たくさん仕事をしたいと...

ツイッターのコメント(13)

「社会保障は民営化すべし」とか、そういうより上段の理想とかがあっての施策なのかが気になる。
何か問題が潜んでいそうだけど、一理ある。
次代の役職や役員をどうするとか、会社組織としての体をなすための最低限の人をどうするか…。
/タニタ社長「社員の個人事業主化が本当の働き方改革だ」/日経ビジネス(武田雄治)
昔からだけどいいなタニタ / - 武田雄治 (BLOGOS - 最新記事)
個人的な理想はこれだけど、社員が個人事業主化するレベルで個々人で充分に稼げるようになって尚、「それでもあえてこの会社だから働きたい」と思えるような会社が最高。
これやっぱりよくよく考えたら、会社に従属し、かつ社員時代の給料をベースに報酬決まってる時点で全く旨味が無いので、自分だったら他行く。
タニタ社長「社員の個人事業主化が本当の働き方改革だ」|    労働・雇用と板橋のハイブリッドな記事。 健康機器メーカー『タニタ』さん(本社→板橋区)の働き方改革で『社員の個人事業主化』話。 ちなみに最近、この制度の本も出版している。
まぁ、これからの時代、賢く生きる為には、この働き方が1番いいと思う。

組織にも個人にも…。

いずれ会社員と言う働き方は成り立たなくなると思う。
ええことや。雇用の流動性もっも高まってほC
日本活性化プロジェクト
すばらしい

タニタ社長「社員の個人事業主化が本当の働き方改革だ」
これからの働き方改革のスタンダードになる気がする。

自分の会社も具体的に取り組んで欲しいんだけど...

まあ会社に文句あるなら転職すればいいだけなんですが。
関係はフラットにはならないと思うなあ。個人事業主化のデメリットをちゃんと把握してその選択するならいいかな、と思うけど実際なって気づくことも多いと思う。その説明までは会社はしてくれないだろうしなあ。
「社員の個人事業主化が本当の働き方改革だ」タニタ社長が語る。

●たくさん仕事をしたい人に残業規制をしなくてよい
●上下の人間関係がなくフラットに働ける
●主体的に働くことができる
●副業もできる

まさにこれからにマッチした働き方ですね!
以上
 
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