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「恥をしのんで福島に来た」「原発事故、本当に申し訳ない」。週刊誌報道で東電退職した元福島復興本社代表・石崎芳行氏が二本松市で講演。「原発は当面は必要悪」発言に怒号も (1/2)

13コメント 登録日時:2019-03-26 09:47 | BLOGOSキャッシュ

昨年3月末で東電を退職した石崎芳行氏(65)=元福島復興本社代表、副社長=が24日午後、福島県二本松市内で行われた「下村満子の生き方塾」で講演し、「安全に対する想像力の欠如が原発事故の最大の原因」、「御迷惑をおかけして本当に申し訳ない」、「今の日本には当面は原...

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そもそも石崎さんは講演を受けるべきではないような。現地での仕事をしつづけるべきでは。ご自身が副社長時代に人脈を生かしてワインや大学イモなどのプロジェクトを立ち上げたのだから、それを成功させるために動くべきではないかなと。
週刊誌報道で東電退職した元福島復興本社代表・石崎芳行氏が二本松市で講演。「原発は当面は必要悪」発言に怒号も 石崎芳行氏「加害者意識が欠如していると感じられるのであれば、それは残念です」
しのぶ恥など持ってないくせに。
「加害者意識が欠如していると感じられるのであれば、それは残念です」とな→
木幡さん続「世間では復興、復興と言われているが、空間線量が低くなったから帰りなさいと言われても、まだまだ高いんです。テレビで常磐線大野駅が1.6μSv/hに下がりました、良かったですねなんて言っていたけれど、え?1.6μSv/hで下がったのかね、おかしいでしょと思います」
何しに来たんだ?
「原発は必要悪」など、原発再稼働容認の立場からは福島に寄り添う事は絶対に無理。
この人は自分自身が東電の責任を追及せずに内部の情報を講演のネタにしているだけ。
自身で責任を感じるなら福島の地でこんな事を口にして平然としている。

国土をケガした国賊の一人だ。
「東電の振る舞いを〝身内〟から糾弾する覚悟と行動が石崎氏には必要」
同期として残念
何しにこの人来たの、ガス抜き?
彼は福島へ来るべきではないと思う。
- 鈴木博喜 (「民の声新聞」発行人)
以上

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