TOP > その他のニュース > あおり運転「被害者が一転、加害者」の落とし穴 専門家「あおり運転しやすさ度」チェックの勧め

あおり運転「被害者が一転、加害者」の落とし穴 専門家「あおり運転しやすさ度」チェックの勧め

12コメント 登録日時:2019-02-13 14:33 | BLOGOSキャッシュ

今、「あおり運転」が社会問題化している。車を運転する人なら誰でも“明日は我が身”であり、万が一の事態に遭遇した際に被害記録を残すことができるドライブレコーダーの出荷台数は右肩上がりだというが、そんな中、あおり運転にまつわる新たなケースが発生した。 今月6日、神...

Twitterのコメント(12)

3つ該当するけど、煽り運転どころか速度制限遵守して20年以上常に安全運転してるし、渋滞とか信号待ちでイライラすらしないけど?
(´・ω・`)
臨床心理士が「あおり運転しやすさ度チェック」なるものを。妥当性と信頼性に疑問あるものを公にすることの倫理的問題がありそう。臨床心理士への信頼を損なわないでもらいたいが。
人としての程度の問題だとゎ思います。。。
けど,この内容ゎ鼻で笑う程度の内容とも思うかな?
ほ~、興味深い。
俺1個か2個かな。車運転しないけど
ほとんど当てはまるけど、煽らんよ
煽る意味ないからね
運転免許を持っていないので、あおらないマンです。
煽るくらいなら抜く…が、追越車線塞いでるとね。
臨床心理士が監修「あおり運転しやすさ度チェック」

一つも無かったわ。
ドライブへ行きたいなぁ〜、

高速道路でパトカーに併走されたりはある。
一緒に行きましょうねーと、途中まで、速度規制みたいな?
そんなにスピード出してませんけどね
Ψ(*☻-☻*)Ψ🌟アーメン🌟



安心した。自分は煽り運転属性がゼロだ。逆にビックリだが。
– AbemaTIMES
以上

記事本文: あおり運転「被害者が一転、加害者」の落とし穴 専門家「あおり運転しやすさ度」チェックの勧め

関連記事