TOP > その他のニュース > BLOGOS > 「パラシュートな...

「パラシュートなしで飛行機から飛び降りてもケガしない」ハーバード大学の衝撃研究の真相は(市川衛)

13コメント 登録日時:2018-12-22 17:39 | BLOGOSキャッシュ

[画像をブログで見る]「飛行機から飛び降りるときに、パラシュートをつけていてもいなくても、死亡や大けがのリスクは変わらない」 そう聞いて、どう思います? わたしの率直な印象は「アホか?そんなわけないでしょ」というものでした。 実はこの内容、今月13日、世界的に...

Twitterのコメント(13)

某メンタリストの紹介するエビデンスはこういう前提が狂ってる論文が多そう😅
記事に直接飛ぶかと思ったら、記事を紹介したFacebookのポストだった!

で、件の記事はこれですか…さっそく読も
---
暇つぶしですよ…まあ、娯楽ですね。
あえて「疑ってかかる」姿勢 → 結構うっかりやってしまう。気を付けます。
タイトルだけを見て信じさせてしまう、典型的なだましの手口が多いこんな世の中じゃPOISON
一本取られたなぁ…確かに「怪我はしない」わけだ。「前提条件」と「人間の先入観」を上手く使ってる。まさに「恣意的運用に対する警告」とも言えますな。 /
タイトルだけで反応しないで、ちゃんと最後まで読みましょうってお話。
ぬ。読み進めるウチ「いやいやいや、パラシュートなしで飛び降りたら、地面に激突するって。っつか、自殺の強要じゃん。」とおもってたら。

まぁ、確かに、「前提条件」の開示は、必須だよね。
前提条件を疑ってかかるといっても専門外ならまず見分けることができないわけで・・・
この前提条件は極端なので分かりますが / 「パラシュートなしで飛行機から飛び降りてもケガしない」ハーバード大学の衝撃研究の真相は (BLOGOS - 最新記事)
これは凄く大切なメッセージですね。
「やはり」と思う方も少なくないはず。
国が発表する統計データなんかにも、これに似たトリックが指摘されることが多いですよね。
性格が素直じゃないのか、読み初めてすぐに理解できた。
やられたw
前提条件の大切さがわかる記事
情報過多の現代、論文ってだけで信じてしまいがちだが、慎重な吟味が大切だと感じた / 「パラシュートなしで飛行機から飛び降りてもケガしない」ハーバード大学の衝撃研究の真相は (BLOGOS - 最新記事)
以上

記事本文: 「パラシュートなしで飛行機から飛び降りてもケガしない」ハーバード大学の衝撃研究の真相は(市川衛)

関連記事