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「盗まれて怒れるのは5億円まで」新庄剛志氏が語るポジティブすぎる人生論 (1/2)

27コメント 登録日時:2018-09-18 12:44 | BLOGOSキャッシュ

昨年出演したテレビ番組で、信頼していた知人に預けた20億円が2000万円になったことを告白し、大きな話題になった新庄剛志氏。著書『わいたこら。』の発売を控える同氏に、それでもまた人を信じて、ポジティブでい続けられる理由を語ってもらった。【取材:島村優 撮影:大...

Twitterのコメント(27)

この記事めちゃいいーー!感動したー!
午前中に届いて一気に読んだ。
やっぱり素敵な人でした。(*^_^*)
私も見る目あるね。✨
どストレートにいい人で、好き。
俺の経験を聞けば、「私たちの経験って全然たいしたことないんじゃない」って感じてもらえるかと思って。昨日も東京に来てから、街に下を向いて歩いてる人が多くて、みんな元気ないような気がしたんですよね。
www / 「あ、そうだ今までで一番打ちづらかったピッチャー聞いてよ。」
ポジティブシンキングすぎる💃

『そう。その1日、サーフボード持ってすごく笑顔だったのよ。でも明くる日からサーフボードを持ってないからおかしいなって。知り合いにその少年のことを聞いたら「あいつサーフィンしないよ」って。サーフボードも次の日に売ってたんだよね』
あれだけスターダムにのし上がりながら、これだけ庶民感……というか、人情味あふれる人も珍しい。それでいて行き着くところまで行ってる感じ、ちょっと所ジョージさんみたい。
新庄氏はなんか色々とぶっ飛んだエピソード多いけど最近も半端なかったw

こりゃ本読みたくなってしまうわw
買ってあげたサーフボードを翌日売られたって話がもう最高。ほんと最高だ! / “ (1/2)”
ポジティブはいいねー!
実に新庄だわ(笑)
「試合で奇抜なパフォーマンスをする日は絶対勝ちたいから、かなり前から5番手・6番手投手が出てくるローテを計算してた」って話すごく好き
俺は一度信頼したら信頼しきってしまうから。その辺は気をつけた方がいいよって、言いたいね。
一番打ちづらい投手は二軍から一軍にあがってきた投手。自分が打ったら生活あるのに二軍に落とされるかもしれない。
とかなんて人がいいんだ、新庄。
ないより、あった方がいいなぁ
実は努力家で策士だった新庄剛志。この人見ていると、自分の悩みなんてバカバカしくなるw
某誌の芸人崩れとは比較にならない、聞き手の技量次第でこうも引き出され方が違ってくるのかやっぱりと。:
人に何かを求めると、リターンが無いことに陰性感情が生まれる。

でも、それが無償だと、たぶんそんなに痛くない。
さらに、リターンがあったときは死ぬ程幸せな気持ちになれる。
この人、凄いかっこいい人だわ!
「わいたこら。」買ってみようかな?
新庄なんで20億盗まれるほど金持ってるんだ?野球でそれほど稼いだ?
「5億円以上盗まれると怒れない」財産失った新庄剛志氏の人生論
突き抜け感がハンパないよねこの人
面白い/「パフォーマンスする三ヶ月前から、5番手、6番手のピッチャーが出てくるローテーションを計算して、自分が得意なピッチャーの時にぶつけて。エース級のピッチャーが出てくる時は絶対やらないよ。石井一久とか渡辺俊介の時はパフォーマンスって絶対しない」
アホも突き抜けるとアホじゃなくなる
わいたこりゃ、、
って、どこのエリアで言うのかなぁ、、
「日本にいた時、2軍から1軍に上がってきた選手が一番やりづらかった。家を建てたとか子どもが生まれたとかの記事を読むと、……」
このくだりめっちゃ面白いw しかも答えが超いい話w

>あ、そうだ今までで一番打ちづらかったピッチャー聞いてよ。
>
>ー今までで一番打ちづらかったピッチャーは誰ですか?
>
以上

記事本文: 「盗まれて怒れるのは5億円まで」新庄剛志氏が語るポジティブすぎる人生論 (1/2)

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