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箕輪厚介氏に教えられた「努力は熱狂に勝てない」

10コメント 登録日時:2018-08-28 12:08 | BLOGOSキャッシュ

何と熱い本なのでしょうか。ページを開くと、そこから沸騰した水蒸気がシューシュー吹き出してきそうな、注意しないとヤケドしてしまう作品です。タイトルからして「死ぬこと以外かすり傷」と過激。さらに文中には「上司に許可を求めながら歴史に名を残した人はいない」「正しいこ...

Twitterのコメント(10)

最初は努力だと感じていても、徐々に(もしくは突如)熱狂に変わっていき、それが量からの質を生む場合もあるから、まずはやってみてしばらく続けることが大事。ーー
「努力は熱狂には勝てない」

良い言葉。

「努力」は人に賞賛はされるけど、「熱狂」は人に伝播し、社会を変える。
「努力していると感じた時点で、もう熱狂してる人には勝てない。だから、誰かに決められたことを一生懸命やるのではなく、自分自身で熱狂できる事を探す。そして、それをひたすら極める。そこから、新しい価値が生まれる。」
量が圧倒的に足りないので自戒>>誰かに決められたことを一生懸命やるのではなく、自分自身で熱狂できる事を探す。そして、それをひたすら極める。そこから、新しい価値が生まれる。
"熱狂"が最強だな。
"熱狂"に出会える自分を作ること、行動をすることも大切だと思う。
「努力していると感じた時点で、もう熱狂してる人には勝てない。だから、誰かに決められたことを一生懸命やるのではなく、自分自身で熱狂できる事を探す。そして、それをひたすら極める。」
早くよみてーよー、

絶対ワクワクするよ〜
熱狂できるものを見つけられるのは才能。
それを持った人間は極めて少ないかも。
「ピカソは何で天才なのかわかるか?多作だからだ」

これは本当にそう思う。買ってこよう。
以上

記事本文: 箕輪厚介氏に教えられた「努力は熱狂に勝てない」

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