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リアルを超越した”人体標本”はどこからきたのか 英国でイベント主催者を直撃取材 (1/2)

17コメント 2018-08-17 10:17 | BLOGOSキャッシュ

編集部注:この記事には人体をそのまま標本にした画像が含まれております。ショッキングな画像が苦手な方は、ご注意ください。[英イングランド中西部バーミンガム発]生身の人間の筋肉と臓器、血管と神経をそのまま保存した標本が妖しい輝きを放っている。遺体や臓器に含まれる水...

ツイッターのコメント(17)

昔見た時はあの国のものが圧倒的に多い印象だったが、研究者に倫理を説いたところで、遺体を「素材」くらいにしか思ってないことは分かった。
そんな方々は、死んだら自分の身体を検体にすればいい。
昔に少し携わったことがあって、もちろん展示されていた人体標本も見た。

■一昔前、日本で話題になった「人体の不思議展」と同じ「リアル・ボディーズ(人体)展」
プラスティネーション技術で保存された人体標本20体と心臓や脳など200の臓器は「リアル」を超越している。
★【 英国でイベント主催者を直撃取材】(木村正人、2018年8月17日)

>《20体の人体標本と200もの臓器は中国で生産されたものだが、献体の同意書やどこの誰かを確認する証明書が何一つない》
@koshigayaakagu2 @NorihiroUehata 人体標本展の元死体は中国かららしい。
2018/08 人体の不思議展系 グロ注意
@tyhirot @take_off_dress そうですね。そして、占領されれば、我々は人体標本にされかねない。

他国に支配されるという事は、その国の統治者すなわち「中国共産党に生殺与奪の権利を与える」という事ですからね。

※リンク先 閲覧注意。
20歳くらいの時に高い入場料払って行ったことがある。
当時は研究の為の献体だと思っていた。
係員のオバサンが標本から心臓を掴み取り私の手に置いたのが今でも忘れられない。
ビビる私を見てニコニコ笑ってたんだよな。
誰もが想像しているルートでの人体入手でしょうよ。
むしろ外傷もなにも無い方が不自然だろ。行き倒れでも、それなりに傷はあるはずだ。生きた状態から標本にする事を目的とした殺人があったとしか思えない。
まだやってたのか ⇒
この記事には人体をそのまま標本にした画像が含まれております。ショッキングな画像が苦手な方は、ご注意ください
どこの誰か、標本の同意が不明確な
人体標本なんか展示しちゃダメだろ。
どうせ中国の反政府派か貧困層だろ
リアルすぎる人体標本の謎に迫ってみました。苦手な方はご遠慮ください。
>骨折や傷はないので、処刑された死刑囚ではありません。全く問題のない人体標本です

生きたまま皮をむく刑なんだろ
- 木村正人 [英イングランド中西部バーミンガム発]生身の人間の筋肉と臓器、血管
以上
 

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