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福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団 竹村利道インタビュー~ (1/2)

15コメント 登録日時:2017-10-25 10:47 | BLOGOSキャッシュ

政府が「一億総活躍社会」「生産性革命」といったスローガン掲げる一方で、労働人口は減り続け、社会保障費は膨らみ続けている。その中でも、障害者福祉の領域は「聖域」とされ、必要以上の税金が投入されていると指摘するのは、日本財団で障害者の就労支援を手がけるプロジェクト...

ツイッターのコメント(15)

@mikitee ニュアンスとしては、この記事の感じですかね。ちょっと優しくない感じがするのではないかと(汗)。リアルなお話だと思うんですけどね。教育・福祉とは違う雰囲気が感じられるかと。
1年半前のインタビュー記事。

昨日の研修で、先輩支援者の方と「工賃」の話題に。
B型さんで「五万円払ってますよ」と言われて、思わず「凄いですね」と口に出た自分に愕然。
「工賃」に慣れてしまっている。
ホントにダメだと反省しました。...
可能性は誰にでもあるという前提が必要。
世の中のお金が、可能性によってより良く回りますように‼️
福祉事務所の8割はもっとできる
ウェルビーに期待ですね

福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団  - 北条かや
制度の思考停止はある。そして硬直制度には既得権あり、ますます変革は困難に。 QT: / “福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団  (1/2)”
福祉作業所で頑張ってる知人がいるのでこの短絡的な考え方に反吐が出る。 / “福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団  (1/2)”
結局これは「どんぐりの背比べ」なんですね。福祉の事業者が搾取してるんだ、可能性を狭めてるんだと批判しておいて、その対極で「うちでは月13万払います」ってドヤ顔で言うんだけど、13万なのか・・・ってなるじゃないですか。
ここが元ネタか。現在の統計だと、障害者雇用を利用して一般企業で働きたいという障害者は20万人いるのに対して、障害者雇用の求人は10万人しかないのですから「一般企業で働ける10万人」はすでに日本に存在しています / “福祉事業者が…”
この人にこういう仕事が回ってくるのが不思議ではある。 / “福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団  (1/2)”
ホント現場わかってない人間が偉そうに物申すなぁ…A型ですら働けない人、どれだけ多いかわかってる?B型にいる人達がどういう人かわかってる?まずは基本的なことから学んでもらえんだろうかね。 / “福祉事業者が障害者の可能性を限定して…”
知的障害者の雇用について明るくないけど、AIが人より賢くなったら労働はどうなるかみたいな話を先取りしてる気がしなくもない
うちの作業所で作ってるもの技術的にいえば一般に普通に通用する商品だと思う!あとはセンスとか地域への付加価値の付け方次第でもっと工賃上がりそう。
そうなんです!もっと出来るんです!!!
ただ障がいをお持ちの方側も「甘えから脱却し変わる努力」は必要だと思います。
この人達とウチの社長会わせたらどんな化学反応が生まれるのか!
福祉事業者が障害者の可能性を限定している現状を知ってほしい~日本財団  - 北条かや
以上

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