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『MATSUMOTO』 フランス人作家が描く「日本の犯罪史上最悪の事件」の衝撃

12コメント 2017-03-02 10:24  BLOGOS

「死者21人、負傷者7000人超」この数字は、1994年~1995年にかけて麻原彰晃を教祖とする宗教団体「オウム真理教」が起こした、世界初のバイオテロ事件の被害者数だ。先日、とある宗教団体発のアイドル...

ツイッターのコメント(12)

こんなマンガあるんだ読みたいな。巻末対談の切通理作氏が江川紹子さんにインタビューした記事載ってる雑誌いまでも持ってますよ。
バンドデシネで描かれるオウム事件。「テロ事件」という観点から現代の仏作家にとっても関心を持たれる事件であるというのはなるほど納得出来る…

フランス人作家が描く「日本の犯罪史上最悪の事件」の衝撃:BLOGOS
もういまの若い子たちなんかは「地下鉄サリン事件」や「オウム真理教」のことは知らない人が多いんだろうな //
あ、マツモトって地名の松本か。松本智津夫のことじゃないのね。
気になる。チェック。
地下鉄サリン事件
「私たちは松本サリン事件の犠牲者たちを忘れてはなるまい。日本で起きたこの知られざる悲劇の犠牲者たち、彼らを歴史から忘却すべきではない。」
日本はオウム フランスはイスラム 宗教テロに見舞われた2か国。
これで、もうカルト宗教の反社会的行動はないと思ってはならないだろう。まだ始まったばかりだ。
★真実は文字にならないし、メディアに露出する事も無い…。
ただ勘違いを世間に広めるだけなのですね。
「真実は小説より奇なり」
以上
 

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