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科学的思考の萌芽である「法則化」や「一般化」を子供と楽しめるゲームの話。 | Books&Apps

13コメント 2021-04-06 08:16  Books&Apps

ちょっとした話なんですが、嬉しいことがあったので自慢させてください。 長女次女、9歳。4月から小学4年生になる、ゲーム好き・漫画好き・お絵かき好きの双子です。 長女次女が小さいころから、一緒に「内緒見...

ツイッターのコメント(13)

めちゃくちゃ良い話だ・・・
「こういった「何かの考えのトリガー」を積み重ねることで、いつか何か大事なものが、長女や次女や、もちろん長男の頭の中でも芽吹くといいなあ、と」
内緒見つけゲーム、素晴らしいな。
原初の喜びに溢れている。
「内緒見つけゲーム」いいなあ
昨日掲載された寄稿記事です Books&Apps:
「一般性に落とし込む楽しさ。自分が法則を見出す快感。これって、多分人生のあらゆる場面で有用になってくる考え方だと思うんですよ。」
5歳の娘に毎日30分程度のお勉強の時間を設けてあげたいなあと思いながらも、下の子に邪魔されたり中々時間が取れないなか、毎日お風呂の時間は共有していることに気付いたので、
この記事を参考に少しでも成長の助けになってあげたい。
掛け算の件はしんざきさんがツイットされた時にも娘さんすげぇって思ったけど、小学生の時分でこういう気付きを自発的に得られるのは本当にすごいと思うの。
「一般性に落とし込む楽しさ。自分が法則を見出す快感」
マジで大事
これ実質、本質を見抜く訓練なんだけど、楽しみながらやれるのが大事なとこ。

/一般化の楽しさを知っていると、何より「見て、取り敢えず考える」という習慣が身に付きます。
控えめに言って最高の記事だった。うちでもやろう。
”「何かの考えのトリガー」を積み重ねること。”
これは子どものサッカーでもそうだし、好奇心と主体性をベースに育むための超ヒントだ↓
以上
 

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