TOP > ネタ・話題 > ネットワーク科学がデータをもとに突き止めた、「成功」の正体。 | Books&Apps

ネットワーク科学がデータをもとに突き止めた、「成功」の正体。 | Books&Apps

36コメント 2021-02-17 08:23  Books&Apps

「ネットワーク科学」という学問分野があります。 20世紀末に立ち上がった、比較的新しい学問分野ですが、扱う対象は非常に広範囲にわたります。 ビジネス、伝染病、脳科学、インターネット、生態系……。 要素...

ツイッターのコメント(36)

結局は雨乞い理論だが、これが出来るやつはなかなか居ない
「ネットワーク科学」

世界中のだれとでも6人を介せばつながることができる。

一流は一流同士、三流は三流同士でつながっている。

「成功するまでやめるな」っていう言葉の分析の説明がここにあります。

成功を求めて今走ってる方々に是非読んでもらいたい....
一見、実も蓋もない話、だけれど
> 「時の試練」こそ、より分けの最善の手法

youtuberやインフルエンサーなど人気商売は特に👀

数年、数十年経っても必要とされるのか?

一時的な熱狂に感化され、人気者を先生としてしまうと、他人の望む人生を歩みかねないので気をつけよう🤔
・プロでも音楽だけではコンクールの受賞者が聞き分けられない。
・「音を消した、演奏の動画」なら的中率が上がる――身振りで決めてるらしい。
・アート、三流から成功する確率は2000分の1未満
・三流からの成功者、共通点は外部への必死の売り込み。
なんとなく感じてた事を誰かが言語化していたので。
僕の記事じゃないですが、これは是非読んでみてください!
なんだかんだで、10年以上サイトが利用され続けている人は胸を張っていいと思うんだ。

"「時の試練」こそ、より分けの最善の手法"
これは面白いなぁ。

「音を消した、演奏の動画」を見た時が、最も受賞した演奏の的中率が高い。これは「演奏中の身振り」が受賞の決め手となっているから。
物事を正しく批評できる人間なんて存在しない。批評家はただ人間間の関係性や歴史や知識を語るだけで、なんとなく良し悪しを決めてるだけにすぎないのだ。

真に良し悪しわかればそもそも創作するしねーーー。
これ。これ以外の手段はない。問題は作り続ける経済力。
Clubhouseは最初からクラスプラットフォームを意識せずとりあえずiOSかAndroidのどちらかでリリースしてクオリティを作り込むのでいいということを証明したのが偉いと思う。
面白い!
バイアスって怖いね。
ワインやピアノの審査信じにくくなっちったな
”「成功しているようにふるまうと、成功しやすい」のは、事実であり”
[ | Books&Apps ]
ワインの例とピアノの例がとてもおもしろい。人間は本質を見極めてる気になっているだけなんだなあ。
成功はネットワーク(人脈、露出、今までの成功度)が決める。というのはアケスケな事実として感じるところある。
しかし意識高い感じにはなりたくないんだよね~
めちゃくちゃおもろい話やん。みんなも読もう!
「審査員は同じワインに次々と異なる点数をつける」のくだりで笑った
この記事、読んだ人によってピックアップする観点が異なってて面白い。成功の要因は、短期的には「人目に触れるネットワークに参加すること」で、長期的には「抜群に良いものを作ること」と書いているのだが。
おもろい まあ愚直にやるのが一番正しいよね
>ハリー・ポッターの成功のあと、密かに別名で犯罪小説を出していましたが、最初の作品は、わずか500部しか売れませんでした。
ところが「ガルブルイスの正体は、ローリングだ」ということをローリングが認めた瞬間、世界的なベストセラーとなりました。
結構面白い
定量的に評価しづらい文系の学問分野で生き残るにはコネが必要って言われてる背景にはこういうのがあるのかな
知りたくない事実よな /
アートや音楽は 佳いから売れるというよりも 売れてるから売れる ということがファクトなのだろう
音楽家として成功したいなら 売れてる人や力のある人のフックアップを得ることが何より重要ということか
世知辛いけど、重要な記事。>アートの世界で成功を決める大きな要因の一つが、「一流の美術館・ギャラリーのネットワークに入れたかどうか」
色々な要素が絡むけど、結局は当たるまで創意工夫しながらコツコツ続けられた人に、成功の神様は微笑むと言う事かな。古くからの格言が後からデーターの裏付けがされるのは面白い。
全米で最も権威のあるワインの品評会では、「ワインの品評結果に一貫性がない」と疑いを持ったワイン醸造家が実験をしたところ、「審査員は同じワインに次々と異なる点数をつける」ことが判明し、ワインの品評会の受賞は、ほぼ運だ、と判明しました。
一見残酷な真実のように見えるけど、努力を重ねることに僅かばかりの希望を感じる
将棋はこういった話とはほぼ無縁。パフォーマンスが精密に測定できるというやつ。
売れたいと思っているクリエイターやアーティストにささる記事。売れるためには、作品の質以外でも広くアプローチしないといけない。恩師も画家になるにはプレゼン力は必須と言っていた。
売れない芸術家は何故、売れないままで終わるのか、がよく分かる記事です。
>客観的な判断基準がない世界では「明らかに悪いもの」しか判別ができない
>一度成功すると、認知のバイアスに拍車がかかり、成功が成功を呼びます
>初期値のちがいによって、成功者は成功をほしいままにし、教育格差は埋まらず、富の偏在は解消しないどころかますます顕著に
「成功するまでやれ」は、途中に書いてある「運のファクターが大きい、定量的に比較しづらい分野は」という注釈がつくのだけど、まぁわかりやすいところで、「ガチャは出るまで引け」ということですね(選ばれガチャ失敗で8位取りつつ
the生存バイアスなんだよなー
“一度成功すると、認知のバイアスに拍車がかかり、成功が成功を呼びます”

| Books&Apps
成功するには、成功するまで継続することが肝要。まさに継続は力なり。
ネットやAI、高性能なコンピュータによってアウトプットに要する時間が短縮されても、これは変わらないんだろうな。
>社会的に成功したい?
>ならば、精力的に働き、生産性高くアウトプットしなければなりません。
>宝くじよりは「当たる」可能性はずっと高いのです。

もっとアウトプット頑張らねば💪
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR