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昼の列車で、サントリーの社員と一緒に酒を飲んで、元気をもらった話。 | Books&Apps

12コメント 2021-01-21 07:56  Books&Apps

「当事者意識を持て!」という説教を、上司からされたことはないだろうか。 どんなことでも他人事だと思わず、自分ごととして真剣に取り組めというような意味で使われることが多いようだが、私はこの言葉が大嫌いだ...

ツイッターのコメント(12)

なんか好きな話→
本当にその通りです。

「やれば、やった分だけ」みたいな会社はもう信用されません。
会社が良ければ、従業員はいきいきと働いてくれるはずです。 / (Books&Apps)
『「当事者意識」とは「利益の一致」の別称』というのは面白いです.偉い人に言ったら何て反論するんだろう??
実に興味深い話だが、少し気になることもあるな...
>ある退職した社員は会社に恨みを募らせ、同業他社に再就職後、同社から会社のサーバーに不正アクセスし情報を抜くという事件をやらかしたこともあった。

>この際も経営トップは激怒し警察に届けると言い張ったが、私...
当事者意識を持て!という人が割と当事者意識持ってないケースを良く見る。
"人は誰だって、自分を大事にしてくれない相手のことを、大事にしようなどと思わない。

つまり、社員が仕事に対し当事者意識を持てるかどうかは全て会社の責任であり会社次第"

これは真理と思う。
Books&Apps(yahooニュース)に寄稿しました。
仕事は「自分のために働くことが絶対条件」というお話です。
社員の当事者意識が足りないのは、社員の問題ではありません。
“自分のために働くことが絶対条件だ。一生懸命に働くことが、同時に会社にプラスとなり、会社を良くする”

| Books&Apps
そうか、そういう仕事が・・・
部下や社員が当事者意識を持っていないのでれば、それは「自分のために働いている」実感を持てないからだ。

そんな時は、「当事者意識を持て!」と叱責するのではなく、「会社や私に足りないものを教えて欲しい」と、語りかけるべきである。
以上
 

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