TOP > ネタ・話題 > 人を育てる名医と、そして、人が苦手な医者たちの話。 | Books&Apps

人を育てる名医と、そして、人が苦手な医者たちの話。 | Books&Apps

12コメント 2021-01-07 07:35  Books&Apps

今年の冬は温かいなぁと思っていたが、最近はめっきり寒くなってきた。 寒い朝空の中、温かいコートと手袋に包まれつつ、ハーッと自分の吐く息が白くなるのを見るのがこの時期の僕の一つの楽しみだ。 今年は新型コ...

ツイッターのコメント(12)

ため息って嫌なものを自分から出して、空気を入れ替えようとする行為だと思うので、個人的には前向きなことだと思ってる。

ため息からの深呼吸。
同じことを思っている。
人と向き合うってやっぱり難しいと思う。でも世の中にはすごい人もいるもんだ。
好き嫌いで仕事をするのは簡単だ。
しかし一度ダメな人だと決めつけてそこで切るのではなく、一緒に原因と対処を探ることで互いに物事を進めやすくなる。
スタッフへの関わりは、良くも悪くも患者対応に伝播する。
向き合ってもこちらの心が消耗するだけの人もいるのは確かだが、多くの人は話せば分かるのも確かなことだよなあ。
ため息はいいよね。相手と話している(教えてる)ときは言語道断だけど
世の中は、驚くほどに好きな人としか仕事ができない人で溢れている。だからこそ、そういう感情を抜いて、必ずしも付き合っていて気持ちの良くない人に、キチンと向き合える人は本当に凄いなと思う。

それな。
「患者さんは躓いている部下よりも困ってる人ばかり。人の生活習慣とかを変えるのって、できない人をできるようにするのと本質的に同じ事」

などもの凄く共感できるし、学びの多い記事でした!

今日から意識を変える努力します!
非常に勉強になるし、できない人間側なのでそれも踏まえてどうサバイブしていくかだよなあ
向き合って対話、ホント大変なんだが、相手の波長やペースに合わせるコストとストレスのせいだと思う。
ため息など一人の時間を作ることで、その影響でズレた自分を取り戻せるのだろう。

/もう1つは、自分の嫌いなもの・不快なものにも恐れずに向き合って対話する生き方だ。
最近闇落ちしてた黒須賀さんが自分の気持ちに折り合いをつけて白須賀さんになったエピソードです

同じ悩みを抱えている人は多そう。
実際に終盤に書かれている「誰も褒めてくれない生き方」ってのが全てですよね。
連載記事が更新されました。弱い存在にもキチンと向き合うのは難しい。そしてそれは部下の指導とかにも如実に現れるよねというお話です/
ため息は気持ち良いのって、銭湯に入った時の「ふわぁーー」みたいな声が出るのに似ている気がするなぁ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR