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日本の「お見合い型面接」より、ドイツの「交渉型面接」のほうが合理的だけど、人生ハードモードだよね。 | Books&Apps

11コメント 2020-12-22 12:07  Books&Apps

「採用面接はお見合い」 就活まっただなかの大学3年生のころ、よくそんな言葉を耳にした。 その言葉を使っている人たちは「面接は相性を確かめる場だよ」と言いたかっただけなんだろうけど、わたしは「どーりで無...

ツイッターのコメント(11)

なるほどなぁ
入社後すらお見合い型で処遇決めてるようちの会社は
わかる〜
日本の面接は企業側がざっくり採用要件決めて、好きか嫌いかで決める。なんか「年収はいくら以上」と決めて、あとは好き嫌いで決める女性との婚活みたいだよね。
仕事内容が決まってないことが最大の問題

何にせよ有能な人の話
なら学生時代に起業して
企業の営業回りでコネを作るといい
これレイヤーの低い人材を求める採用はお見合い型になるんですよ
フィットするかどうかの方が重要だから
いい人を取る場合は交渉型になるよ
(。・ε・。)~♪ 日本でもハイクラス市場ではお見合い型のようで内容は交渉型だ。
個人的な経験では、企業でも中途採用だと配属先が決まっているのもあって交渉型に近かったし、なんなら特許事務所はもっと交渉型だったと思う

/中途採用であれば、日本でも「交渉型」の面接が結構あるらしいけども(わたしは未経験なので情報お待ちしております)。
日本はマジで無駄おおすぎる!!
ちな内定先企業はラストの社長面接は交渉型みたいな感じやったけど…
以上
 

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