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採用面接で腹が立って「志望動機なんかありません」と答えたときの話。 | Books&Apps

616コメント 2020-11-30 07:58  Books&Apps

もう10年以上も前のことだが、新入社員の採用面接でお会いした、忘れられない一人の女子学生がいる。 彼女はノックもせずいきなり部屋に入ると、何も言わず席に座り、下を向いてそのまま固まってしまった。 最終...

ツイッターのコメント(616)

これが常識になれば、未来は夢と希望に溢れた世界に少し近づくと思いませんか?
初めておれと同じ意見のおっさんを見つけた
弁護士ドットコムさんにカジュアル面談行ったときのことを思い出した。
社会経験皆無で何もわからないザコwebデザイナーだった自分にも、首傾げるくらいフラットに話してくれた。
すごい。こういう人もいてくれるのか。
転職再就職でもたいがいはこれ聞かれて自分がどういうこと出来るのかわかっていてさえも「条件が私の求めているものに近いので」と言い難いくらいなのに。
・面接をする人間は何を勘違いしているのか

・古い価値観はそろそろ改めなくてはならない
普段こういう記事とか読まないんだけど、ここのすごく面白いな
この記事もとてもよかった
おもしろい
が、ほんとに優秀な人間以外がやっても滑稽ではありそう
感動した。
素晴らしい!
その通りだね!

"もし就職活動中に
「当社に入りたいと思った志望動機を聞かせて下さい」
などと質問をされるようなことがあったら、遠慮せずに笑って席を立ってしまったらいい。
そんなカルチャーが残っている会社に、将来性などあるはずがないのだから。"
読んで泣いてしまった。
ただ生きるだけなのにどうしてこんなに大袈裟な仕組みが必要なのだろう。人間自らが作ったシステムでたくさんの人が苦しむという謎。

でも、そういうなかで「本当」が見えた瞬間の
すーっと肩の荷が下りる感覚こそ、真に意味のあることなのかもと。
「こんなこと言って採用されるなんて大和證券どんな会社だよ」と一瞬思ったけど、冷静に考えたらおかしいのはお互い嘘八百と分かりつつも美辞麗句を並べた人が採用される現代社会の方だった。
考えさせられるから読んでみて。
面白い記事
ジョブ型採用か、、うちの会社なんて考えが昭和のくせに新しい物好きなんですぐに真似しそう💦でも失敗するんだよね😩
面接される側向けかと思いきや採用に関わる人が見るべき記事。物語としても素敵。面接のフォーマットに乗せるとこういうものだよねと普段相手を理解する事を意識しててもそれを忘れる危険性も認識できた
▶「志望動機なんかありません」と答えたときの話
志望動機より自己PRが大事だと思う理由がこちらです。



>>学生にとっての就職活動など、給与などの待遇が良いように錯覚し、将来性があるように勘違いし、なんとなくカッコイイ会社のような気がするから選ぶだけである。
人事必読の記事ですよね!
多くの人が同じような経験、体験をしているにも関わらず、目の前の多くの業務に追われて忘れていく初心。

就活生にも絶対読んで欲しい!
採用面接する機会のある人は読んで損は無いと思います。特に「読む必要?そんなもんねえよ」って思ってしまった人。時期が来たら自分の子どもにもこの趣旨の話をしてあげたい。
信念を貫いてる人って尊敬する。
面接で全ての企業がこういう考え方なら、本当に良いのになと思う
いい話だったし、こういうことが当たり前になると良いな
この記事がバズって以降、
「志望動機を面接で聞かれることが少なくなりました」って、私のアシスタントをしている学生インターンが言ってた。

そして「鬼滅の刃ってなんで流行ったと思う?」という質問がされたとも言ってた。

深ぼれる質問が出来る面接官は少ないね。
自分は本音を出しちゃうタイプの人間なのでこの方の言葉で、ずっとモヤモヤしてた考えが腑に落ちた気がする。
「頑張ったんだね。なんでそんなにパイロットになりたかったの?」
ここからの流れにうるっとした。すてきな面接官だ。
懐の広さを感じるこういうエピソード好きだな。
…野村惜しかったなー。面白い人じゃんwww
最近よくTLに流れてきたのだ読んでみました。
本当に素晴らしい内容でした。
「御社でなければいけないんです!」などありえない。自分の適性の有無など学生には100%わからない。
逆に会社側は当然ある程度わかっており、たくさんの学生が受けてくれて初めてまともな採用活動ができる。裏を返せば、多くの学生に時間とお金の犠牲を強要しているのだ。
一部の企業さんには、志望動機の評価について再考してほしいと思うが、じゃあ学生は志望動機が無くても良いのか?というとそうではなく必要だと思う。
なぜならそれは、自分自身の納得のためだから。
少なくとも入社して自分が仕事で苦しみそうって企業は選ばないよね。
タイトルは気になってたけど、今さら読んだらめちゃくちゃ刺さった。「志望動機を聞くのは当たり前」だと思ってる企業側は読んでほしい。志望動機なんて…大体ないですよ。
しかし、桃野さんは言語化がうまいな〜
こういう考えだいじ。
志望動機を聞くような時代は終わるだろな。
面接というと「どうやって心証を良くしようか?」と視野が狭まってしまいますよね。でも採用側が強いのではなく、お互いがフェアな視点で歩み寄るのが大切です。こういう指針をもって、試験や面接に挑める時代になってきていると思うと我が国も中々素晴らしい。
何故駄目な会社は駄目なのか。コレに尽きる。
就活の価値観変わったかも少し
内容が自分の就職活動時とはほぼ真逆なので、つい… あの頃は志望動機が即答できるのが当然だった >
>断言するが、自分にその業界や職種での適性があるかどうかなど、受ける側の学生には100%わからない。わかるはずがない。
最終面接で何%の確率で入社するか?と聞かれて、90%と答えたら雰囲気が一変。90%は高い数値であり、正直な正確な数値だと思わないかと主張した。そもそも100%なんてありえないでしょ?と笑顔で話したけど、クスリともせず落ちた。つまんねーやつらだ、と思ったの思い出した。
すげえ企業だなあ。

どうせなら、こう言う会社に就職したい
新卒で就活してた時が、思い出されるなぁ。
当時はほんと話がうまいやつが、内定たくさん取ってた印象はある。ただ、俺が当時話が上手かったとしたら、絶対にITの業界に入ってなかっただろうから、人生とは分からんものではある。
タイトルが本題ではないよーな
大学時代に似た挫折を味わった自分は回り回って希望だった職種に就いたので、世の中何があるかわからん。

"目標を持って、その実現のために必死に頑張ったことは必ずあなたの財産になります。生き方は一つじゃないと思いますので、今の悔しさや経験を決して無駄にしないで"
俺も緊張してあんまり喋れなかっただけなのに「熱意が感じられない」とかいうクソみたいな理由付けて落とされたなー。今となってはあんな会社行くより絶対稼げてるからいいけどさ。│
面接官は自分も面接されていると思いなさい。先輩からそう一言だけアドバイスを受け、席に座ったことを思い出した。
採用担当者は時間と金銭をかけて応募する学生に、心からの敬意と感謝で接するのが人の道だ。
素晴らしい、面接はこうあるべき。未だ訳のわからん圧迫面接やる会社なんぞクソ喰らえなのだ。
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