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服選びと仕事選びは似ている。 | Books&Apps

13コメント 2020-07-08 07:33  Books&Apps

最近のわたしは、読書ジャンルの開拓にハマっている。 その一環でいろんな分野のランキングをのぞき見していたところ、『「いつでもおしゃれ」を実現できる 幸せなクローゼットの育て方』という本を見つけた。 正...

ツイッターのコメント(13)

あまりファッションに興味ないけど、この2つを守っていれば、オッサンでも人を不快にさせない程度にはなれるかなと実践

"・「なにを着ないか」を大事にする

・自分の体型や持ち味を活かし、着ていて気分のいい服を選ぶ
"
20代仕事選びのヒントにもなれるよね
「何を着るか」と同じくらい「何を着ないか」も重要です。

【服選びと仕事選びは似ている。】
消去法って案外大事なんだよね。「人間、「好きなことをしていいよ」と言われると迷うけど、「嫌いなことをしなくていい」と言われると、すぐにいろいろと思い浮かぶものだ。」
すごくいい記事なんだけど長いかなぁ。言葉っていくらでも書けちゃうけど、相手が読みやすい文字量はある気がする。
面白い着眼点。全部読んで、私は洋服選ぶより仕事選ぶほうが決断も早いし、精神的にも負荷が低いことに気づいてしまった・・・。
自分に似合う服と自分の着たい服は違う。
似合う服を着てると、好きな服になるよ。という話。

若い頃は、着たい服(たぶんこれは周り≒流行とかの影響大)を着ることが良いことだと思っていたんですけど似合わないことが多かったよね。
◆寄稿記事◆

おしゃれだって仕事だって、根幹はいっしょ。みんなちがうものを持って生まれて、みんなちがうものを目指している。比べたり、勝ち負けを決めたり、真似したりする必要はない。
だれにだって似合う服があるように、だれにだって似合う仕事はあるよって話。
"おしゃれだって仕事だって、根幹はいっしょ。
みんなちがうものを持って生まれて、みんなちがうものを目指している。
比べたり、勝ち負けを決めたり、真似したりしても、満たされない。"

比べられたり競わされるのは、たしかに嫌いかも。
この発想、収入源を変えやすく色々試せる若いうちに経験しておきたかったな。
大学入る前は研究職になりたかった。でも向いてなかったので研究の周辺の仕事をしている。全然知らない、恐らく今でも知名度の低い仕事だけど、そこそこ楽しくやっている。そんなもんなのかも。
きものは体型が変わってもずっと着られるように作られています
今の自分に一番似合うように着付けをしていきます
「自分にふさわしい仕事」
を探すひとつの考え方に繋がるかも
後で読んでみる
暇つぶしのつもりが一気に読んだ『漫画バビロン大富豪の教え』に”欲望に優先順位をつける”と書いてあった。自分の中に揺らぎのない価値観を持てれば生き方はシンプルにできる。この記事もそこにリンクした気がする。
以上
 

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