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数百名の社員のリモートワークは、結果のみを評価する「社員に優しい仕組み」に支えられていた。 | Books&Apps

28コメント 2020-04-21 07:51  Books&Apps

すこし前に 「リモートワークのホントのところ」 と題して、弊社の経験に基づく記事を書いた。 約二年やってみてわかった、リモートワークのホントのところ。 (Books&Apps) 私は結局「もう...

ツイッターのコメント(28)

🙂
有限な時間の中で、通勤削れるのはかなり大きい
めも

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・リモートワークのみの会社キャスターでは人事評価は「成果だけ」を見る。
・やる気とか態度とか能力とか勤怠は評価の対象にならない。ただ「成果だけ」を見る。
・それを冷たいと思う人もいるかもしれないがむしろ基準が明確なのでこちらの方が「人に優しい」と言える。
と、思ったあなたはこちらの記事を読むと、よりそう思うようになる。
社員が見えないリモートワークの仕事評価がおもろい。

「やる気」とか「態度」とか「能力」とか「勤怠」は、評価の対象にならない?

「なりません。そもそも、リモートワークではそういったことは無意味です。」
かれこれ1ヶ月半くらいリモートしてて、若干しんどくなってきてる感あるけど、それって在宅マストって決められてて、自分でコントロールできないことがストレスなんやろなあ。

いざ、出勤!に戻ると、出社嫌だなってなる人多そう
とにかく今は前線で頑張ってる人に感謝のみ。
アフターコロナを生きていくにあたって。この記事は胸に刺さりました。

「休み方改革」と揶揄されることもありましたが、本気の「働き方改革」が来そうですね。

『数百名の社員のリモートワークは、結果のみを評価する「社員に優しい仕組み」に支えられていた。』Books&Apps
コロナで生まれた価値観の中で最もありがたいもの。社員に優しい仕組み。
お互いに「あいつ何してるんだろ?」って考え出してきている我社はヤバいんだろうな笑。
「できない人を、できる人に変える」ことを中心に据えなければならない。
行動評価ってクソ。給与を抑制するための悪魔のツール。リモートワークが叫ばれる今、是非ともこの世から消えて欲しい。会社は成果を出す場だと経営層は言うくせに矛盾してるんだよね。
本当これなんだよなと思う
全体最適を考えたら仕事において曖昧にして良いことなんて一つもなくて明確化して発生した問題は明確に対処し続けることで解決していく

曖昧なものを曖昧なままにしておいても問題が解決されるわけじゃない
止まっていることはそのまま死を意味する
withコロナでリモートワークが増えれば増えるほど、「プロセス⇒成果」に否が応でも評価軸は変わるわな。
うちもリモート/自宅業務だけど、リモート関係なく、結局会話(打ち合わせのディスカッションも)少な目なのをどうにかしたいってのは上司とも話してるな。
リモートワークにおける評価について、「成果主義=冷酷」みたいな風潮がありますが、「やる気」とか「態度」みたいな成果に結びつくとは限らないムダなものが削ぎ落とされるので私は好きです。

リモートワークは結果のみを評価する「社員に優しい仕組み」に支えられていた
「自分がなんのために働いているのか、どうしたらパフォーマンスが改善されたとみなされるのか、そうした重要な事実を知らされず、上司の主観や、気分一つに左右される働きかたが、「人に優しい」とは、とても思えない。」
「成果が出ない状況になったら、上司が仕事の配置や種類を変える、サポートを入れる、その人がなんとか成果を出せるように、全力を尽くす。それって会社と上司の役割じゃないでしょうか。別にリモートワークに限らないかもしれないですけど。」

そういうことだよ…!
俺はよく「ウチは優秀な人間にとっては楽な会社だけど、そうでない人間にとっては超絶ブラック」だと言ってるけど、まさにこれ。んで、世の中そんな優秀な人ばかりでもないのが事実だと思う。リモートでの評価は人によっては相当厳しいものになると思うよなあ。
リモート推奨企業は経験者採用が主流になるってことなんですよね、きっと。
自分もやってて、ベース無かったら無理。

習熟するターンをどうやって吸収すればいいんだろうなぁ。

成果の判断はリモートであることに依存しないからハイブリッドが理想なんだろうな。
リモートワークでは「「やる気」とか「態度」とか「能力」とか「勤怠」は、評価の対象にならない」
「ただウチに合わなかっただけで、そいつが無能なわけではない」っていう知り合いのオーナーの言葉を思い出した。
勉強になった。φ(.. )メモ
「がんばり」ではなく、「結果のみ」を評価することが優しさにつながるかも。
大事なのは「できないヒト」を「できるヒト」に。
もしくは「できないヒト」を「できる場所」に。
そうやって人材活用戦略が見える化するのかもしれないですね。
エンジニアは成果物だけでなく、成長軸も評価に入れたいんだけどね「どんだけ新しいことできるようになったか」とか
毎回うまいこと「前提」「常識」とされるような言説にメスを入れて、よい記事を作るのがすごい。
「強制的なリモートワークへの切り替わりにより、最も適応出来ていないのは経営者ではないか?」と問われている気持ちになる。
私はアシスタント業務が長いから評価がわかりやすくて良い。これだと残業(見せかけの頑張り)がプラス評価にならない点も良い。
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以上
 

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