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テクノロジーは、「ニセモノ天国」の中国市場にメスをいれることができるか。 | Books&Apps

14コメント 2019-09-04 07:34 | Books&Appsキャッシュ

ちょっと前、こんな記事があった。 中国と日本の文化の違いについて述べられた記事だ。 起業したら、部下や取引先から、なぜかしつこく「高い車に乗ってください」と言われたときの話。 中国人は「仲間内での評判=メンツが重要」なのだ。 だから、仲間の中での評判を得るためであれば、中国人は自分の財貨をなげうつことを辞さない。...

ツイッターのコメント(14)

中国人であっても絶対「本物」にこだわるもの。それは「健康」に直結する品々だ。
ただし、中国人が「絶対本物」にこだわる物もある。

それは「〇〇」に直結する品々だ。

***
履歴を追えるRFIDはどのメーカーでも使えそうだな
おおおおおおおお!!

最新科学による【パチモノ】撲滅作戦!

すげーSFっぽい現実が、すでに起こってる!!
偽物商品が流通する前提だから、「本物保証」付加サービスに注目が集まるのは面白い!

中国でキャッシュレスの普及が早かったのも同じ理由からですよね。
これは興味深い取り組み。Amazonで問題になってる中華偽物問題もこういうアプローチで駆逐してほしい>
技術を活用した本物保証サービス、スマートで現代的でよいね。保証にかかるコストを日本は公共的に負担するが中国では個人が負担せざるを得ないという話か。
今後数十年、資金力と技術力で偽物をねじ伏せ、ユーザーの信用を得たECサイトが生き残る気がする。最近はアマよりヨドを使いたいと思うもん。
ブロックチェーン技術とRFIDによる「本物保証」をしている会社のお話。素敵だよなあ。
(創業者のロシア人の方お会いしたことあるのですが、中国語ベラベラでして私も頑張らねばと思った次第)
これは面白い →
これ面白かった。
よく見る「中国は偽物多い!クソ!」
じゃなくてそこにこそ市場があるって姿勢も言われてみたら当然だけどなるほどなーって思った。
ホンモノであることを証明する企業が中国でできた。

じゃあまたニセモノのホンモノであることを証明する企業ができたら?

いたちごっこ…
面白かった。中国でコピー品が出回る理由。そして、それだからこそ本物を求める動機も書かれている。
新しい記事を投稿しました!  安達 裕哉
以上
 

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