TOP > ネタ・話題 > web上で作品を批判するなら「作者からの直接の反論」も当然、覚悟するべきですよね。 | Books&Apps

web上で作品を批判するなら「作者からの直接の反論」も当然、覚悟するべきですよね。 | Books&Apps

17コメント 2017-06-09 07:57 | Books&Appsキャッシュ

先日、こんなツイートを拝見しました。 「アマゾンレビューでの著者反論」規模は小さいけど、ヴァン・モリソンのムック本でのコレが結構好き。こういう「日本のライターは全然わかってない!」云々言う「わかってないオッサン」って、俺のまわりにもいるし。ちゃんと資料を当たってアレコレ調べてる人間を舐めるなよ。 pic...

ツイッターのコメント(17)

本当にそう思う。称賛、批判はもちろん自由だけど、当然それに対する反論も自由だからね。
シンプルな正論 >
確かに一理あるなと思いながら読んでたんだけど、まさか話の途中であの極悪難易度なレトロゲーム話が登場するとは思わなかった。
ほんとこれだ/例えば「明らかに誤った批判」「批判の為の批判」があったとして、それを作者さんがすべて甘んじて受け入れなくてはいけないとしたら、その方がよっぽど理不尽な話だと思うんです。
SNS上では作者も読者も同じ「利用者」だからね(´・ω・`)
事実無根の嘘や誹謗中傷は害悪なだけですからなぁ。
反論に留まらず、アクセス禁止などの制裁措置も講じたほうが良いのではないかというのが私の意見です。
自分の言うことに責任持つのは当たり前だよなぁ。ネガキャンならなおさら
NET上での安易且つ的外れな批評批判の多発ぶりにフォロワー様がスパーンと物申して下さいました。>
これはいつも思っていたので、良かったものしかレビューに残さないように心がけている。
>
「個人的主観に基づく感想であり…」といった「エチケットペーパー」は非常に大切で、まあシステム的に組み込まれてることもあるわけだけど、それでも投稿者本人が本文中で意図的に記載しておく必要はあるよね、と。 …
そりゃそうだ。ただでサンドバックになる気はないでしょ。”「その批判は違うと思う」といった反論を作者がしてはいけない、というのもちょっと公平でないと思うのです。” / “web上で作品を批判するなら「作者からの直接の反論」も当然、…”
“褒め言葉にしても、批判の言葉にしても、とても容易に作者さんに届く時代である” / “ | Books&Apps”
作者からの反論が拒絶されがちなのは「言い訳するな」文化のせいなのかもなー。 |
むしろご褒美なのでは? / “ | Books&Apps”
100の賛同よりも1の批判の方が記憶に残りやすい。と/
寄稿させていただきました Books & Apps:
以上
 

いま話題のニュース

PR